結婚教育・ハローパートナーシップ®︎の
タナハシです![]()
こちらのブログではワタクシ目線で率直・赤裸々に
* ハロパト(ハローパートナーシップ®︎の略)事業について
*講師業について
*おっちょこちょい経営者として
*家族のこと
*ライフワークである結婚教育のこと
*何よりアラカン且つ庶民のごきげんな一人暮らしについて
ごちゃ混ぜプライベート趣味ブログですがご一読いただきますとうれしいです![]()
今日はこちら💁♀️
語録です✨
ワタクシの大嫌いなものの一つが
意味なき謝罪🙇♀️
ホンマに嫌いです(笑)
改善の伴わない
自分の気持ちを楽にさせるための感情的謝罪🙇♀️
社交辞令のような
ひとまずとりあえずの
申し訳ありません、すみません🙇♀️
ボランティア活動でがんばるメンターさんに
何かあればごめんなさい、すみません、と謝罪言語を使わせる文化を作りたくないので、ワタクシは、ここにうるさいのです。
マイナスに思われる出来事は必ず大型プラスにして終わらせる。
どうして、軽率に「ごめ〜ん」で終わらせることができるのかというと、その程度の出来事だからです。それはそれでよし。しかし、それで済む日常を生きていると、肝心な時にもそうなる。というか、肝心なことはここ👇
脳は言語の習慣で作られているのです。
「ごめ〜ん」の領域と「ごめ〜ん」の領域外を分けることが大切となります。
先日も非常に驚いたのですが
父が亡くなりまして保険屋さんが来てくださいました。
1行書くごとに、1枚書くごとに、何かあれば「すみません」🤣
ワタクシ、ビビらせてませんよ🤣
なんで、すみませんなのかまったくわからない。
どうせ使うなら「ありがとうございます」でええのに(笑)
そこで、ご提案があります。
マイナスだと思った時案が起きたときにプラスに転じさせるための大切な対策のプロセス。
それは、公式のLINEにて語録を受け取っていただきました皆様に2月12日にお届けします。
マイナスに思える出来事なんていくらでも起きてきます。生きて、仕事してりゃ、活動してりゃ必ず起きてきます。
すみませんで終わらせない。
ありがとうとお互いに言って終われるようにするための思考プロセスです。
これは、ワタクシがナース時代の経験から身につけた最大最善最良の流れ✨楽しみにお待ちくださいね❣️
まずは、こちらから💁♀️





