今日は大雨の中を東京へ日帰り出張でした。
盛りだくさんでしたので、ひとつひとつご報告

映画かぞくわりに出演して下さる竹下景子さんの衣装合わせと脚本会議のため代々木の会場へ。
とってもステキな聡明な女性。
ホントに人柄の良さが滲み出ておられ、やはり「お嫁さんにしたいナンバーワン女優」になられるわよね。
近鉄のコマーシャルに出ておられたこともあったとお話しくださり、当時の思い出話なども聞かせてくださいました。
「奈良は大好きで、春夏秋冬行ってみたいところ」と、のお言葉
うれしいですね
うれしいですね
恵子さんのお写真は・・・
こらえました。こらえました(^_^;)
こらえることが出来ました。
あかんよね、やはり(^_^;)
私はスタッフなのだもん。
脚本にもひとつひとつ、主人公の気持ちや背景を考えて様々なご質問をいただきました。
今回の映画制作において、私は監督の作られた脚本が「ホンモノ」になるために肉付けをお手伝いさせていただきました。
奈良県立大学の学生さんも多数、参加され実際に台本を読みながら、ホンモノに作っていきます。
夫婦はなぜこんなふうになってしまったのか?夫婦や家族の崩壊は、どんなふうに再生していく可能性があるのか?を解説していきます。
また、竹下景子さん演ずる女性の人柄は、本来どんな人なのか?をお伝えしていきました。
「整理できてきました
」
」景子さんの役作りの丁寧さ、プロってこうなんだなと感じます。
7月6日〜13日は景子さんの役作りのお手伝いをさせていただくため、ほぼほぼ全日、撮影現場に入らせていただきます。
監督がその旨を伝えられた瞬間の景子さんからは「うれしい!
」のお言葉。
」のお言葉。私こそ、私こそ、うれしゅうございます

しかし、最終日は、私と小日向文世さんとの掛け合いがあり、それもこの映画の流れを変えてしまうホントに大切な場面。
どんな役どころかは、ご覧いただきましてのお楽しみ(#^.^#)
まだまだ作品完成までお手伝いをみなさまにお願いしなくてはなりません。
どうぞあらゆる角度でのご協力どうぞよろしくお願いいたします













