思えば9月7日頃から体調がよくなかった。

今月は珍しく日・木プラス平日1日の安定目のシフト。

7日、14日は38.8度の熱。咳なし。

翌日には平熱。しんどさがありながらも出勤。

そんな感じで調子が悪く、16日からまた高熱。

かかりつけ医が火曜日臨時休診だったから、急遽別の病院の発熱外来へ。

コロナでもインフルでもなかったので一先ず安心。

21日にかかりつけ医に行きレントゲンで肺炎と判明。

紹介状書くからこのまま市立病院へ直行せよのお達し。

市立病院では、間質性肺炎とニューモシスチス肺炎の疑い。

このまま2週間入院するか、抗生物質1週間投与で様子見し、次の診察までによくなっていなかったら入院の2択。

後者を選択したものの翌日からますます悪くなって、夜中になると40度超え、苦しくてたまらず月曜日は入院道具持参で予約外受診。

パルスオキシメーター80の時点で緊急入院です!今日は帰れません!宣告。


大量の点滴と酸素で何日かぶりに平熱に。

もっと早く入院しておけばよかった。

今ではどの時間帯も平熱。

咳と呼吸が苦しいのはまだ。

病院にいるという安心感が一番心休まる。


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