究極の贅沢を求めて | maison de amitie  はぐざばーす

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性被害・摂食障害ピアサポートメゾン・ド・アミティエ代表のあみちえが日々の事ををつづってます。こころ、からだ、いのち、を大切に。
性被害/摂食障害のピアサポート・育児・PTA・いのちの授業・誕生学・子どもの居場所つくり・市民劇団などなど、熱くつぶやきます。

諏訪に帰省して、ゆったり、のんびりの時間を過ごしています。

主人の田舎ではありますが、田舎のない私には、大切な大切な田舎。

家族や親族と、自然と、時間とただただ触れ合う。


いつも仕事と時間に追われていて、母親業にも追われていて、めいっぱいの日々。

まだできていない。

あれをやらなきゃいけない。

そんなことが常にどこかにあって、常に「まだ」というやりきれない感があったりする。


諏訪では、とにかく子ども達中心に、子ども達の夏休みを充実させることに注力。

いつも、あとでね、今ムリ、ばかりの子ども達にできるだけ、できることを。

久しぶりに会う、甥っ子、姪っ子にもとにかく楽しい夏を、と。


で、毎度思うのですが

この生活は、とっても贅沢だなと思うんです。

自然と、時間をただただ感じて触れ合う生活。

将来、子ども達が巣立った後は、そんな生活をしたいと思うのです。

究極の贅沢

自然を感じ
時間を感じ
大切な人と
毎日を丁寧に生きる。


いつかそれを手にできたらと思います。

そのために、準備すべきこと。

これから少しずつ、始めていきたいと思います。



すわこ


あさがお