椿大社 | るるの「なんでもやってみよう☆☆」日記

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2014年は「CHALLENGE」
気がむいたまま、どこへでもいこう♪
やりたいことをやってみようと思ってます。

そんな日々の記録です鈺

今日は椿大社へ音符

ツアーの人々と、レンタカーで名古屋から1時半くらいかな!?

初めに(あっ、神社の名前忘れたあせる
えーと、山っぽい神社。裏に白鳥古墳があるところ)に行きました。

茅の輪くぐりもしましたよ~。

神社もだけど、山自体がすごく気持ちいいドキドキ
神社では、普通に正面からの参拝だけでなく、「裏参り」も大切なんだってさ~。(神社の裏も拝めるようになってるよね)

おいなりさんにも、「すでに願いが叶ったつもりで、お礼を言う感じで」お参りしてね、と言われて、
そらもう気合い入ります。
よろしくビックリマーク
私をよろしくビックリマークビックリマーク

それから古墳。白鳥古墳なので、熱田さんのそばにもあるけど「ヤマトタケルノミコト」が亡くなったとされる場所だそうです(全国に幾つかあるらしい)。
なんか古墳って好きだな~。
粗削りで、いろんな生き物もゴッソリいて(虫とか動物とか)。
古代な感じつーか、濃密な感じがして。


それから椿大社へ。
今日はうっすら雨が降ってたから、山霧がかかってて、木々のいい匂いキラキラ
ここ、めちゃくちゃ心地好いですドキドキ


まずは入口にある、龍神さんを奉っている祠にご挨拶。
→境内の小さな滝→椿岸神社→猿田彦さん→松下幸之助神社(というものがあった!)。


滝も水が綺麗で、すごく気持ち良かった。

椿岸神社が「女の人~キラキラ」って感じで、なにやら明るくて艶やかで、歓迎されてる気分燁
あらー、いらっしゃい音符みたいな。
ここ好き好きドキドキ
超いい匂いがするドキドキ

猿田彦さんも、なんか威厳もありつつ小回りききそうな、親切そうな人であった(見えてない。あくまでもイメージ)。


お祈りしたあとに、ちょうど太鼓が鳴り出して、
「猿田彦さんが一緒に歩きだして下さった足音ですよ」とか言って頂き、
非常に嬉しいドキドキ

何とぞよろしく、猿田彦さん。


ちなみにわたしのお祈りが長いのは、願いごと言ってるわけではないです。
むしろなんにも考えてないんだけど、手をあわせた時点でクラクラするので、それでうすぼんやりしちゃって時間の経過があんまりわからないだけです。。


昨日は難しくて、なに言ってるのかイマイチわからなかった(すみませんあせる…なんや言葉がチンプンカンプン)話も、
今日はわりとわかるように音符

昨日に比べて私の知識が増えたわけじゃないから不思議だけど、そういうものみたい。
回線がちょっと繋がった(開通した)感じというか。
今まであまり知らなかったけど、なるほど「神道を通じて見た世界」、というものがあるのね、って感じ。
(ほら、物理学の先生とか「物理学越しの世界」ってすごく違っててびっくりしたことないですか?
「数式は物理学の共通言語」とか。
へえ~、新鮮燁って、あんな感じ。)


日本には神様がたくさんいるんでしょうね~。
お守り下さってるのでしょう。

たまに意地悪もしちゃうけど、あんまり悪いことせずに頑張って生きようっと。

そのひとの一年の足跡を集めて、それをもとに出雲にて(神有月に)神様たちが集まっていろいろ今後を振り分けてくれるらしいです。
で、うぶすな神さんにこまめにお参りしとくと、
「一年ごとにデータ更新」でなくて、
「そのつど更新」になるらしい。
神様界の仕組みは私は知らないので、あくまでも聞きかじった話ね。

真偽のほどはわからないけど、とりあえずやってみる派の私ドキドキ
まめに神社通うぞ~。

あとやっぱり整理整頓。
大切だそうです。
「いま大切なもの」「必要なもの」をきちんと振り分けるのは大切よね。。
古いデータに埋もれてると、絶対重いしね。


ちなみに私が神社に関して気になることは、
・神社に行くとき、たまにありえない感じに雨と雷が鳴り出すが偶然か
・たまに明らかな声みたいのが聞こえるが、なんかに化かされてないか。
以上です。


いやしかし、椿大社は本当に気持ち良いとこでした。
ちょっとオススメ。
やっぱり帰ってから、倒れるように猫と眠り込んだけどね~。