ちゃいろちゃんのことを聞いてみたらば
「あなたのとこにもたらされた経験のチャンスなので、手放さないほうがオススメ。
その子をあなたのスピリットティーチャーだと思ってみたらどうですか?
ま、どうするかはあなたの自由ですが」
との言葉。
こんな先生!?
まあしかしレーネンさんの言葉であるので、
(というのは言い訳。
決断は私がするしかない。
だってレーネンさんがちゃーちゃんの世話したり、ご飯買ってくれるわけじゃないもんね)
ちゃいろちゃん、うちの子決定獷
不安要素は様々あるけど、まあなんとかなるでしょう。
アニマルコミュニケーションで
「ちゃーちゃん、うちで頑張って、くろちゃんと私と三人で暮らそうか」
と報告してみると
「

」なぜかどっかにはい上がるような姿勢から
ん?って感じでくるりとふりかえって登場したちゃーちゃん、
嬉しそう。
「だから、僕はここのうちの子なんだよ!って言ってたじゃん」フンッ
て得意そうな鼻息付きで、ご満悦の様子です。まあね~。
すっかりうちに居着いちゃったしね、
くろちゃん猫好きだしね、
そりゃあ口ではいろいろ(グレムリンみたいとか)言ってても、
かわいいしね。
そんなちゃーちゃんのしっぽの先は
フタマタに割れてて
ちょっと九尾の狐的っていうか
並々ならぬガッツの持ち主であることが
想像されますわ。
(やっぱりグレムリン?)
ということで、か、家族が(食いぶちが)
一人増えました。
いま、動物保険に入っとくべきか、悩んでます。