
・シュークリーム(MARPOL 230)
・モンブラン(MARPOL 333)×2
・サルタン低
・サントノーレ(20・25・30)
・フラワー(WiLTON 129&STADTER213272)

・丸(TIGERCROWN 2A)
・糸(MARPOL 1S)
・丸(MARPOL #1~12)
・6切星(孝義 #1~10)
・8切星(孝義 #1~10)
・8切星(#8)
・10切星(孝義 #1~10)
・12切星(孝義 #1~10)

・バラ(孝義 #1~5)
・木の葉(孝義 #1~5)
・片目(孝義 #1~4)
・両目(孝義 #1~5)
*()内はメーカー・サイズ・型番です
写真だけ見ると一見何の画像かわかりませんね![]()
口金は、星と丸が2~3種ずつあればオールマイティーに充分可愛く豪華なデコレーションができますし、他は「あれば便利」くらいのものではありますが、型と共にいつの間にか増えていて数えたら82個ありました。
作りたいお菓子もサイズで迷わなくはなります。
私の口金の使い方として、一番多いのはカップケーキパーティー。
と言っても、カップケーキを焼いて、クリームとトッピングを用意するだけなのですが、星形をぐるぐる絞って砂糖菓子やフルーツを飾るだけでも子供は喜んでくれます。
大きなサイズは、なめらかなマッシュポテトを盛りつけただけでも目をひくサラダに。
写真の花類、紫陽花・バラ・カーネーション・その他にはほぼ同じサイズのバラ口金を使用。
葉っぱも、どれも同じサイズの木の葉口金。
たった2種類の口金ですが、絞り方を変えるだけで(紫陽花は寝かせたり、バラは立てたり、木の葉も放射状に絞ればひまわりみたいになります)違う花になるので花のデコレーションには欠かせません。
モンブランの口金は、栗のペーストだけでなく、かぼちゃやさつまいも、ホイップしたクリームを抹茶やいちごなど色々な味に変えれば季節ごとに応用が効きます。
片目や両目口金は、ちょっと今は写真がありあませんが、かごのような模様をつける時やリボン模様に。
シュークリーム口金は、あるとないとじゃ大違い、見た目良く注入することができて便利です。
サントノーレ口金はフランスの銘菓サントノーレを作るための口金で、絞りにはちょっとコツが必要なものの、デコレーションケーキに使うとスタイリッシュでかっこいいイメージに。
サルタン口金はロミアスというクッキーを作る人が多いのでは。
私はケーキのデコレーションに使用することがあります。

