1人から3人、3人から4人へ。世界から宇宙へ。 | リスニングママ・プロジェクトのブログ

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『人の話を聴くこと』を勉強した先輩ママ達が、自分たちの学びを社会に還元しようということで、
ちいさなお子さんを育て中のお母さんたちのお話を「20分間」聴くプロジェクトです。
よかったら、お話しませんか?

リスナー養成講師のライチです。

 

リスニング・ママ プロジェクトは、最初、私ひとりでおはなしデーを担当していました。

こんな仕組みでできるんじゃないか?
と構想して、いろんな人に話すうちに、

まずためしにやってみよう、とネットで呼びかけて

「リスママおためしやってマンデー」と名付けて月曜日に、

PCの前で待機していました。


自営業なので、なるべく月曜午前には予定を入れないようにして、

誰からもアクセスがなければ、その時間PC作業をしていればいいだけなので
特に問題なかったのです。
やってみることができた。
そして、利用してくださる方が、ちゃんと、いらしたのです。

20分の価値を、利用していただくたびに感じて、

これは、担当できるリスナーを増やすのだ!と

私ひとりの思いつきから、プロジェクトとして始動させるべく、

当時会社員だった足立さとみちゃんと、
当時会社員を辞めて海外駐在に帯同することになっていたツジタカコさんに声をかけました。

1人から3人になったのです。

 

現在の3人。先日、ツジタカコさん帰国時に、超特急ランチ!日本のごはんは安くて美味しい。


そうして、リスナー養成講座を始め、

徐々に、リスナーも増えていき、

タカコさんは数年のあいだにインドネシアから香港へ移動し、

さとちゃんは今年会社を辞め、
NPO法人化を目指すことに。

さらに神戸在住リスナーの弘中明子さんが理事に加わってくれることになり

 

運営メンバーが4人に!オンラインで初理事会アップ

 

イェーイ!!
2018年は法人化+新規事業(?)の立ち上げを控えて

ますます「聴いてもらえる社会」の実現にまい進していきますよビックリマーク
社会起業界のセイント・フォーを応援してください!!


今の時点で、チームとしては、4人どころかもう数えきれない人が加わってくれています。
リスナーとしておはなしデーの担当してくれる人だけでなく、

HP作ってくれたり仕組みを一緒に考えてくれたり、
イベント出店で一緒にチラシを配ってくれたり
facebookでシェアしてくれたり

口コミしてくれたり
どこかにチラシを貼ってくださったりと・・・・!
メンバーの居住地も
香港、アメリカ、オーストラリア、国内も各地にひろがりつつあります。

本当に、最初の思いつきからは、イメージしきれてなかった、ありえないことが起きています。

 

それでも時々、あまりにマイペースな私たちを見て、

「どのくらいの規模でやっていきたいんですか?」と問われることがあるのですが

そりゃあ

 

世界規模飛行機

 

ですよ。ウシシ

 

どうも、「ママ」って名前で活動してるから
「主婦の片手間」的にみられてるのかな?
と思うことありますが
主婦は忙しいんです。
片手間じゃなくて、本気じゃないとプロジェクトなんてできないよ。


本気で、私たち、社会を変えたいと思ってるし

すべての人に「聴いてもらえる場」が必要だと思ってるんです。

だから、小規模ながらも5年間コツコツ続けてこれてるんです。

 

そのうち宇宙に赴任する人とか出たら

「宇宙駐在の人のための」おはなしデーをつくってもいいね。

だから、
 

宇宙規模だね。ロケット

 

あっっ
こういうことを書くから遊びみたいに見えるのか?あせる

 

いや、本気の遊び、世界規模、宇宙規模の遊びに

あなたも加わりませんか?

まずは、リスナー要件にあてはまる人は

ぜひ1/16スタートの リスナー養成講座へ!
 

 

あてはまらない方でも

企画、営業、広報、などなどとっても手が足りておりません。
このチームに参加すると

仲間に聴いてもらい放題。耳

 

ご興味を持っていただけたら

ラブレター lis.mom.info☆gmail.com 
までご連絡ください!(☆を@にかえてくださいね!)

 

さらに、、、、

新規事業についても
メンバー募集始めますので、
またあらためてお知らせしますね!

 

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Wハート「おはなしデー」について→リスママホームページ内おはなしDayへ

 

カレンダーからご希望の日程をクリックして予約してくださいね。

 

帰省にまつわるモヤモヤを話せる

こんな企画もありますよグラサン