魂の解放を目指す
声診断協会認定音声心理士.
音声心理士の視点から書いております。
そしてアタマの整理箱の活用法をお伝えする
マンダラチャート認定講師、萩野麻美です。
マンダラ思考をベースに実際に体験したことを、
思考に照らし合わせて書いております。
たまーの一人夕飯。
相方は好き嫌いが結構激しいので
というか
好みが何につけても正反対なので、
私が好きなものは普段は遠慮しています。
私の好きなものは
グラタンとか豆乳鍋とか土手鍋だとか
香織の強いものなんかが割と好き。
逆に豆腐とかは味がたんぱくすぎて
あまり食べたいとは思わない。
なので、月1回ほどの飲み会に出かけるときは
思いっきり食べたいものを食べられるので
チョーうれしい。
たまに外に出て、一人天ぷらを楽しみます。
相方は時間が判で押したように決まっているので
いつも同じような時間帯に食事をしますが
私は、フリーな感じなので、自分の好きな時に食べられるのも
嬉しいポイントであります。
一人の時のお楽しみとして用意していたのがこれ。↑
苦手な豆腐ですが、
表記がTOFUになっているだけで
食べたいと思うから、不思議ですよね
味がごまタンタンなら、豆腐でも行けるかも。
と思いました。
グ材が期待するほど入っていなかったので、
豆苗とエノキ茸と刻み葱とすりごまを足して
鍋をしたときに余った餅巾着も添えていただきました。
豆腐の麺は割としっかりとしていて
つるつるしていて、これが豆腐?
と思うくらい。
味はしっかりタンタンメンの味で
満足な一品でした。
たまには簡単料理で済ますのも悪くないです。
何もなければ365日食事を作っていますから。
それが当たり前と思っていますから。
でも、そろそろそれも卒業したいなー
なんて思わなくもありません。
食事は体をつくるもの。
なるべく好き嫌いなく食べられるといいと思うのですが、
どうしても体に合わない食材というものもあります。
実は私、納豆が苦手だったのです。
納豆特有のにおいがまずダメ。
あの強烈なねばねばも苦手。
体に良いことはわかっているのですが
なんとしても受け付けない。
それでも妊娠した時には
赤ちゃんに必要なビタミンKを摂るためには
納豆が一番いい。
ということで、必死になって納豆を食べました。
生まれた息子は、納豆が大好きです。
二人目のこの時は、どんなに頑張っても
納豆を食べることができませんでした。
娘は納豆が食べられません。
面白いですね。
母親の食生活によって
子供にも好き嫌いが分かれるなんて。
ちなみに、同じ発酵食品なのに
息子はチーズがダメで、娘はOKなんです。
ということで、本日はたわいもない話でした。
お読みくださった皆様
ありがとうございました。
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