トロントでミント食べ比べ | チャネリングと星が照らす自分解放の道

チャネリングと星が照らす自分解放の道

フリーランス巫女ささなおが、霊的存在の黒龍のおんりゅう(陰龍)さんのチャネリングメッセージや西洋占星術を用いて、みなさんの人生を解放に導くメッセージをお届けします。

さて!おんりゅうさんの『念』賀状書きなどのおともに
ミントタブレットが欠かせないささなおです。
 
 
ちょうど今食べている缶が無くなりそうなので
近所のスーパーに買いに行ったら
初めてのものがあったので、
せっかくの機会なので
食べ比べてみました。
 
 
今回はこの3種類〜。
◎Complimentsシリーズの『Scotch Mints』
◎ALTOIDSの『PEPPERMINT』
◎BARKLEYSの『PEPPERMINT』

 

 

缶入りタイプはこちら〜。

 

 

 

まずはイギリス生まれのロングセラー、

1780年設立の会社による、

19世紀から約200年変わらぬレシピの(すごい!)

ALTOIDS。

これが、普段かじってるやつ。

 

 

 

缶の裏側はこんなかんじー。

 
開けると、こう。
image
薄くてハリのある包み紙があります。
 
 
タブレットはこんなかんじ。
image
(いやもうほとんど食べちゃったからね)
いわゆるラムネ的な、本当に
粉を固めただけのシンプルなもの。
 
 
スーッとしてほんのり甘くて
ちょっとなめてると口の中で
粉がほどけて溶けていきます。
 
 
すぐ溶けてさっぱりしているので
エンドレスに齧れます。
書いてる時はほとんどずっと
これを口の中に入れてます。
 
 

 

 

さーて、お次はこちらー。

カナダの西部、ブリティッシュコロンビア州

コキットラム(Coquitlam)生まれの、

地産地消にこだわった

BARKLEYS

フェアトレードマークが眩しいっ。

 

 

 

缶の裏側はこんなかんじ。

 

 

 

開けると、じゃーん。

こちらは、粒の外側がツルツルってしてて
ちょっと固いタイプ。
ガリガリというよりは、
お口の中で長持ちする感じかな。
 
 
ALTOIDSより甘さ控えめで
お薬っぽさがありますが
滑らかで優しい溶け具合。
 
 
飴みたいに口の中が痛くならなくて
好きっていう人は多いだろうなあ。
 
 
さてさて、最後は、
ちょっと変わり種かな?
Sobey'sというスーパーの
プライベートブランド
Complimentsのオリジナル商品
『Scotch Mints』。

 

 

 

 

 

 

袋を開けると

いきなりミント粒が。

(ぬぬー、ファスナー的なものがないから
 あとでジップロックとかに移さなければ)

 

 

 

大きさはこんなかんじ。

いわゆるメントス的な?
 
 
外側がキャンディコーティングされてて、
内側がチューインガムっぽい
ミントの柔らかいのが入ってるんだけど
さらに内側の中心部分には
なんと透明な固いミントキャンディーが。
 
 
おもしろーい!
 
 
メントスっぽいけど
この中心の固い飴が特徴的ー。
甘さ控えめで、こちらも美味しいっ。
 
 
というわけで、ミントいろいろでしたー。
 
 
あ、私、ミント味のものや香りのもの、
大好きです。
ミントティー、ハッカ油、
ハッカキャンディー、
ゼノールチック(肩こりとかに塗るやつ)、
その他諸々、
スーッとするの大好きなんですわー♡