以前、手軽に保存袋で梅を漬ける方法を

 

お伝えした方が、今でも漬けていると報告してくださって、

 

とても嬉しいです。

 



漬ける作業は、保存袋を使い、

 

漬けあがった梅は、瓶に保存して終わり。

土用干しは、しません。

面倒だし、最近は突然のゲリラ豪雨があるので、

ぼんやりしていると濡れてしまいます。

私は、土用干しの代わりに瓶ごと干す瓶干しをお勧めしています。

 

 

 


梅干しって、手間がかかりそうというハードルが下げて、

梅干し作ってみようかなと思ってもらえると嬉しいです。



最近は、暑さが尋常ではないので、塩分は18パーセント以上をお勧めします。


以前は梅干し講座をしていましたが、

梅は気候によって入荷が変わってくるので、

馴染の八百屋さんが廃業されてからは、

確実な梅の入手が読めないので、しておりません。


代わりに、梅は各自で用意していただいて、

オンラインで開催したこともありました。

ご希望がありましたら、お問い合わせください。

お申込み、お問い合わせはこちらにどうぞ。    
https://ssl.form-mailer.jp/fms/702b4847597325 


傷がついた梅や、皮の破れた梅は、

梅酒にしました。

そして、もう一品、台湾茶梅を作りました。

台湾茶梅の話は、次回。

 





 

 

<よく読んでいただいている記事です>

 

梅シロップ、梅干し、梅酒の容器の目安を書いた記事です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【教室のご案内】

 

料理教室について

・中国料理
 ├ 中華ちまき
 ├ 中華ちまきに使っている焼き豚
 ├ 蓮の葉のおこわ等

・味噌
 ├ 手作り味噌(米味噌、豆味噌)
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・季節の手仕事

 ├ ぬか漬け

 ├ 梅干し

 ├ 柚子胡椒

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他にリクエストも受け付けております。

受講料 6000円
宝塚市自宅にて開催

(いずれの教室も出張可能です。お手軽にお問合せください)
 




 
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