食料危機、農業の担い手不足は国が動けばすぐ解決すると思います。提案です… | 明日も朝がくるはず

明日も朝がくるはず

当たり前が崩壊する。

主にワクチンがいかに危険かを載せていましたが、だいぶ周知してきたので、その他の話、主にリブログが多いですが色んな方達の力を借りて発信できたらと思います。

また今後起こりうるかもしれない事への注意喚起も載せていけたらと思います。

リブログさせて頂きます。

ワクチンの話ではありません。


ここで言うのもなんですが…。

独り言みたいになりますがお許しください。



リブログ先の映像をみて食糧危機について考えてました。

今からじゃ全く間に合わないかもしれませんが100年後の日本の自給率をあげる簡単な方法があります。


国が動けば絶対に農業の担い手が増えます。


その提案は



農業従事者を公務員にすればいい。

もしくは公務員が農業をすればいい。



だって国の自給率アップの為です。

国民の食べ物を扱い、なおかつ食糧危機を回避できるようにするのが人手不足ならば、公務員の資格を与えたらいいじゃないですか。


補償もつけてあげれば、興味ある若者が入りやすい。役に立たない官僚よりよほど、国のためになります。


もちろん色んな問題はでてくると思いますが、今よりは農業にたずさわりたい人が補償もあるので、安心して働けるのではないでしょうか?

今よりは絶対に良くなると思います。



肥料代、苗代、ガソリン代、水代、たくさんかかりますよね。だからこそそういうことに税金を使えばいい。暑い中、寒い中、汗水垂らして働いてくれる農業従事者を大事にしたらいい。



ただ、個人的に農業したい方はそれでもいい。



この案が実現したらいいな。なんて、勝手に思っています。独り言みたいになり、すみません。



かわいい子供達の未来、100年後の日本が、監視社会でもデジタル社会でもなく、綺麗な空気と美味しい水に溢れた豊かな世界でありますように…。


↓では食糧危機と合わせてこちらをご覧ください。