※前回と同じ記事をリブログさせて頂きます。ご覧頂いた方はスルーしてください。(まとめるためにアップしました。)
mRNAの開発者ロバート・マローン博士の話は、今回のワクを接種することで人体で以下のようなことが起こると警告しています。
・6か月~3年ないし5年以内には死ぬことになる
・1回目の接種で接種者の免疫力は-15%下がる
・2回目の接種で免疫力は-35%まで下がる
・その後どんなにブースターショットを受けても死ぬ
・将来インフルエンザの予防接種をうけたら死ぬ
・ワクを接種した人は皆血液が凝固してしまう
血液凝固に関してはマイクロ顕微鏡で検出できるという。D-ダイマー検査を受けることでわかるようです。
これらの理由は巷で話題に挙がっているADE(抗体依存性免疫増強)によるものです。
抗体依存性感染増強(ADE)とは、ウイルスの感染やワクチンの接種によって体内にできた抗体が、ウイルスの感染や症状をむしろ促進してしまうという現象です。
このADEはmRNAワク接種者全員に起こるとされ、サイトカインストームにより、臓器不全を起こし死を招くということです。
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