何かが埋まっていた? | もっと普通にスピリチュアル

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自分の感じていること、自然体でいろいろ語れるような世界になればいいな

たぶん、こんなブログを読んでくださる方は、大なり小なり説明不可能な話しがあると思う。

私もいくつかそういう話しがある(中にはあまり書けないものもあるが)。

今回は軽い小ネタだとは思うが、ずっと引っ掛かっていたので書いてみる。

今から20年くらい前、まだ子供が小さくて子育て真っ最中の頃。
ある時、右の胸の下辺りがやけにむずむずしてさわってみたら、小さなプツプツがいくつか感じられた。
虫に咬まれたのかとも思ったが、たいして痒くも痛くもない。
どちらかというと、皮膚下にあったものが浮いてきたみたいな感じだった。
それは少しだけむず痒く、さすっていると、どんどん表面に出てくる感じ。

何か不思議な感じだったので鏡で見てみたら、なんとその小さな丸薬くらいのプツプツが、縦横キレーイに並んでいる。
3×3  か、4×4 だったか忘れたが、とても自然に出来た湿疹とかには思えない。
整然と形を作っているのだ。
もう「???」状態だった。

何か埋め込まれていたものが役目を終えて消滅したのか、はたまた何者かに卵でも産み付けられたのか。。
知らないうちに、宇宙人にさらわれていたのだろうかと、半分マジに考えたが、思い当たる節はない。

ちなみに、テレビとかで見る宇宙人に埋め込まれたインプラントは「金属製」とか「金属のようなもの」だが、実際その様な金属的なものより、もっと非物質的な、今の地球の技術では見つけられない物も多いらしい。
人間の体内でデータを収集したり、情報を送信したりして、役目を果たしたら消滅してしまうものもあるらしい。
そらそうだな、高度なテクノロジーを持った異星人が、いかにもインプラントでございます的なものをそうそう使わないだろう。
使うとしたら、地球人を舐めてるのか、わざと分かりやすい痕跡を残す意図があるからだろう。

今ならスマホで写メって残しておいただろうそれは、
こんな感じで3×3 か、4×4かの、
正方形に並んでいた   ↓


(画像はお借りしました)

やがてむずむずは収まり、そのプツプツはしばらく私の胸の下部に鎮座して、やがて普通の湿疹が消える様に消えたが、その後も半年くらいは痕が残っていた。


今でもあれの正体はわからない。

でもやっぱりただの湿疹には思えない。



皆さんこんな経験や、説明出来る方は、おられますか?