なぜ?~~をするのか?
なぜ?~~が必要なのか?
なぜ?~~は今なのか?
これをよく考え
目的をはっきりさせた方が結果はついてくる
では
ウエイトトレーニングは頻度を減らしてます
そんな僕はトレーニングをさぼっている訳ではないです
ランニングは 過去最高にしてます!
プールでのトレーニングもしてます!
専門的な内容ですが
筋トレのベースを
ウエイトトレーニングから
ファンクショナルトレーニングに変えました
ファンクショナルとは
機能的な~という意味です
ランニングのパフォーマンスを上げるには
ランニングの機能的なトレーニングを
ボディラインを美しくする為にスイムを
水泳選手や体操選手は キレイな身体つきですよね~~
彼らは基本 ウエイトトレーニングはしてないそうです
最近は 少しずつ取り入れるスタイルになるのかも
現段階では 一般的ではないです
十二分にキレイな身体つきですからね~~
ダンスのパフォーマンスを上げるには
ダンスに必要なトレーニングを
ダンスに必要なのは
腹筋と 体幹トレーニング
そしてストレッチ
フィットネス的な考えをプラスして
僕が思うマストなトレーニングはこれかな~
そこに
基礎となる
アイソレーションやリズムどりなどを
徹底的に行い スキルは向上していくと 思います
どれだけ コンビネーションを覚えるのが速くても
基礎が弱いと 意味がないです
それができた上で キャッチが求められます
ダンスに必要なトレーニングは
ウエイトトレーニングではなく
ファンクショナルトレーニング
機能を向上するためのトレーニング
ファンクショナルトレーニングの結果
身体が大きくなることは とても 大切です^ ^
なぜなら よりよいパフォーマンスには
その筋肉が必要だからです!
インパルストレーニングってのも 流行ってきてますね☆
興味あります~(=゚ω゚)ノ
部活みたいなトレーニングです!
僕は 剣道を10年以上 行なってましたが
剣道には筋トレの概念はありません
ひたすら木刀をふる
人の倍以上 素振りすれば
結果がついてくる
そんな世界でした
ちょい昔なので
変わってきてるかもですが~
戦国時代から
変わらず継承されてきた理念は
やっぱり 正しいんだと思います
強くなるには
上手くなるには
パフォーマンスを上げるには
時代と ともに主語の単語が変わっただけで
本質は一緒
ファンクショナルトレーニングが有効だと改めて実感してます
名前はオシャレですが
やってることは
そんなに変わりないです
ただ あまりにも無理矢理なトレーニングは省いて
フィットネスの概念に基づいた
機能的なトレーニングを取り入れてます
読者の皆様
ここまで長々と お付き合い頂き
誠にありがとうございます
ウエイトトレーニングを全面否定はしてません
目的が
冒頭に 書いた
身体を大きくしたい人
身体を細く魅せたい人
シェイプしたい人には
ウエイトトレーニングが オススメです^ ^
これは 変わりないです!
目的に応じて
トレーニングは選んだ方がいいですよ~
というお話です(*^^*)
さぁ そんな今日は
TABATA☆
ファンクショナルトレーニングの日です(*^^*)

