↑早々に満席となりました🙏
🌈🌴🦎🐈🐢🦋🐍🌹🌈
本日の夕方、琵琶湖の西側まで画材を買いに
行ったついでに湖東へ渡ったら🚗、
文字通り
☔️⚡️バケツをひっくり返した
ような雨⚡️☔️に遭ぉてしもたっ!
大雪の中みたいに視界0っ!![]()
すぐに上がったけど、、、
上がったところで超曇天。☁️
が、こんなに厚い雲に覆われてて薄暗いのに、
☀️空を仰ぎ見ると眩しい☀️
から、長くは眺めてられへん。👁️☀️👁️
いやもうそれっていたって普通のこと やし、
太陽光がそれだけスゴいってのも当然解ってる
上での話 なんやけど、
光源の無い光の洪水が織りなす
眩しく無い光の世界
を幾度も体験して深く強く認知してる身と
しては、
雲に覆われて目には見えずとも
光源の正体をハッキリ認識した
上で眩しさを感じられる事実
そのもの
が、
やたら衝撃的
やったのです、久々の感覚。
眩しくない光の世界を知らないごくごく普通の
人達のごくごく普通の感覚なんやと解って
いてもなお、です。
昭和後期から平成初頭までの20年以上
「
もーホンマ邪魔臭いっ!こーゆーの感じ
たり考えなくて済むようになりたい、普通の人
になりたい
」と思いつつ生きて、その後すぐ
「あ。無理なんや」と腑に落ちて、ついでに
自然な流れで スピのワークショップ等を
始めたのが30年近く前。
そやけど未だに、たまにやけど、前述のように
いたって普通の感覚に驚いたり衝撃を受けたり
してます。
正直ちょっと疲れるし、共有できる相手は
皆無やからこの世に生きる自分を残念
とも思う。
ただ、その残念な自分 やけども、これまた
そーゆー自分にしかできない
ツッコミ や 仕事 があるワケで。
ツッコミの代表と言えば、前にも書いたけど
絵画に描かれてる天使に翼が
あるのは変 やしっ!![]()
あれは、天から飛んで来るには翼が必要 という
観念が生んだ姿にしか思えへんっ!![]()
肉体を超越した不可視の存在に、何で翼が
必要なワケ?👼
神曲のダンテとベアトリーチェを描いた
ギュスターヴ・ドレ の絵も変っ!↓
真ん中に太陽が描かれてるけど、不可視の
世界は世界自体が光ってるんやから、
光源は不要っ!と言いたいっ!🌞❌
地獄も、こんな血の海なんか見たこと無いっ!↓
っつーことで、、、7月からの連続講座に
向けて、アレコレ準備も始めてます。
同時進行で、、、ムチウチの後遺症で首が
痛くなって数年筆を置いてましたが、また
絵を描こうかなと。
ほいで今日は、額を買いに行ったのです。↓
日本画家の 義母上からも山盛り高級画材も
もらってるし、それも使いたいのです。🖼️🎨
で、アタクシが見た 死後の世界を
絵にして描きたいのです。
天国も地獄も無限ゆえ、アタクシが見た、、、
というより 行くことを許された
のはその中のごく一部やけど、
あの世界達を表現して あのままの世界達の
姿を受け取っていただくには、文章では無理。
それは何でか?と言うと、
いくら事細かく文章で説明しても、それを
読んだ瞬間に読み手側の感覚や想像が入るから
です。
例えばアタクシが一行
「🌸ピンク色の花🌸」と書いたとしても、
読み手の想うピンク色も花の種類も、
アタクシの伝えたいモノとは異なって
しまいます。
光の世界は 有形に見えるモノやヒト?の
姿はほぼ皆無な為、
抽象的にしか描けずで表現がとても
とてもとても難しいけども、
絵は 見る人が 想像する前 に、
ダイレクトに意識に届く から、
不可視の世界の姿 を知ってもらうのには、
最適なツールでは?と思います。🖼️
ちなみに、描いて表現するのは
天国より地獄の方が易しい
のですよ、現世に近いから。笑
ただ、描くのは怖い んですけどね、あの
世界と繋がりそうで。😅
死後の光の洪水の世界 を、描き表すのは
困難を極める予感しか無いけども💦、
これまた
人それぞれに 繋がってる
無限に広がる光の世界がある
のも知ってるから、必要とする方にはいつか
✨光とオーラが満ち溢れる
作品✨ にしてお伝えできるように
なりたいとも思ってます。🌈🖼️
っつーことで、先ずは アタクシが一番最初に
行った 光の国を、試行錯誤しつつ描いて
行こうと思いますーっ!🎨
↓最近の人気記事。↓
↓セッション、自己紹介↓













