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↓死の使い。シリーズ


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↑ 当ブログの中でも特に反響の多い 

「死の使い」シリーズですが、100 の記事は

いつにも増して沢山の御感想をいただきました。

有難うございます🙏



(100 は、御供養や自死の方のその後、

死後の世界の光 のことなどを書いてます、

未読の方は 上記リンクからぜひどうぞ)


どなたにも大切なお身内や御親戚、恋人や

お友達、お仲間などいはりますが、

会うは別れの始め の言葉通り、

必ず何らかの形での離別 に見舞われます。


おじいちゃん、おばあちゃんが枯れるように

亡くなりつつあるのを見るのは悲しいこと

はあるけども、それは

幸いな死に目 です。



年齢に関わらず事故や災害、急病などでの

突然死も決して珍しくなく、

逆縁に見舞われた方や自死遺族の方、

犯罪被害者の御遺族など、、、

生き地獄のようなお別れを経験する方も

沢山いはります。



別れの辛さ は 

愛あればこそ の苦しみで、


決して 愛だけ・苦しみだけ の、片一方

だけでは成立できません、


愛 という喜びは、苦 という痛みと

引き換えなんですね、、、。


聖書に、

いつまでも残るものは信仰と希望と愛。

その中で最も大いなるものは愛 である


という一文があります。


信仰ありきのハズの聖書が、

愛は信仰を超える と明言してるってことです。


宗教的思想・人智を超えた概念が生まれる

ズーーーっと前の原始の時代から、

人 という存在 と共に

愛・苦 が息づいてたからこそやと思います。



人 が、いつから 人 となったのか?

誰にもワカランやろうけども

(目に見える肉体の進化の話では無い)

今はもう化石になってるであろう遥か昔の

人達 ですら、愛して苦しんで、、、な一生を

生き抜いたのは間違いないと思います。


愛別離苦は、人間だけが持つ  

なんですね。



大切な人を思いもよらぬ形で失なった方の

殆どは、現実を受け入れるだけでも地獄やのに

その後も長期にわたり悔恨や後悔、自責に

苛まされます。



そういった方にお会いするたび、充分に苦しんで

はるからこそ、いたたまれないです。


今すぐには無理でも、いつかは自分を

許してあげてください、、、 と心から

お祈りしてます。



これは アタクシだけの意思 ではない、

先に彼岸へ渡らはった方達の願いでもあります。


その方達は もう肉体が無いから、遺した人達

へ想いを伝える術がなく。

ゆえに、アタクシは代わりにこうやって皆さんに

お伝えしてるまでのこと。


アタクシは この世に肉体のがありつつも、

地獄のようなほぼ暗闇の世界から、天界の

如く光の洪水の世界まで、あらゆる階層の 

不可視の世界 を彷徨したり、


亡くなった方の姿を見たり声を聴いたり、

妖精や精霊、悪霊など 様々な存在との邂逅

があったり、、、

生の世界(可視)と死(不可視)の世界を繋ぐ

使者みたいな存在なんやと思ってます。



100 を読んでの御感想は、


「故人だけでなく、自分までが救われた

想いです」

「あちらの世界に光が届くと思うと、本当に

嬉しいです」

「自責ではなく、優しい気持ちでお仏壇や

お墓の世話をしたら良いと判り、気が楽に

なりました」

等々の、それこそ 光 が感じられる

文章や言葉ばかりでした。✨


先に亡くなった方達は揃って、

皆さん方 お一人お一人としてのお幸せを

心から願ってはります。


このブログを必要とする方に、

グッドタイミングで届きますように、、、。🙏


🦎オマケ。↓

この記事は、真夜中から朝にかけて

書き上げました。 その間、アタクシの膝の

上には ズーーーっと 

クレステッドゲッコー(家守・ヤモリ)の

ハッピっぴー が乗ってました😊↓




脱走しても自力でケージに戻り、新入りハチュ

が来たらソッコーで観察し、

猫をバカにしてる笑

超賢いハッピっぴー


守 の字が付いてるのはダテやおまへん、

義理堅くて厳しい サムライみたいな子ぉ

ゆえ、守ってもらってる感満載。❤️


この子は 絶対に オバケ が見えてる👻、

反応してるから判る。笑


オマケ終わり。











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