動物東洋医学 | 相性が悪い、でもだいじょうぶ!  0学鑑定士 桂 令悠

相性が悪い、でもだいじょうぶ!  0学鑑定士 桂 令悠

運命分析学0学(ゼロがく)をベースに幸せに向かう生き方のヒントをお伝えしています。0学では人やモノ、時間などすべてのものとの相性をみることができます。

久しぶりのワンコの記事です。

 

世田谷にある動物自然療法のピリカメディカルサロンのオンライン診療を受診しました。

 

ウチのワンコは、お腹が弱くてすぐにうんちが緩くなります。冬場は腹巻をしていました。

それで、日常から免疫の活性化や消化器のケアをするのに、経穴を刺激しようと思い教えていただきました。

 

犬の経穴は人の経穴とほぼ同じ名前がついていて、400ほどあるそうです。

脾兪(ひゆ)、胃兪(いゆ)、足三里(あしさんり)

(人と同じ効能です)

を中心に、日ごろからさすったり温めたりしてみることになりました。

 

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以前、講座を受けました。

 

経穴の場所もほぼ同じようなところです。

すぐに効く子もいれば時間がかかって効いてくる子もいるそう。

少しでもいいからお腹がじょうぶになってほしいところです。