2024年1月末に一人でうろうろ阪神間を楽しんだシリーズ。
2日目に大阪は京橋で飲んでいるところまで話はきております。
まずは恒例のここまで行程のリンク集から。
土曜日の京橋飲み屋界隈は大賑わい。
もう一軒、一人で落ち着けそうなところはないかいな。
線路を超えて大通りまで。
その大通りはなんと国道1号、京阪国道。
京橋が交通の要点であることを思い知るのでした。
そこで見つけた居酒屋↓はやはり混んでそうだし、胃のキャパシティ的にもちょっと無理か(^^;
実は京阪国道の反対側、この居酒屋から100mほどのところにまた立飲み屋があることはチェック済![]()
それが「岡室酒店」。
立飲みストリートにある「岡室酒店直売所」↓とは兄弟関係のお店らしい。
ちらと中を覗くと常連さんたちで盛り上がってはいるものの、店内はわりと広くカウンターにまだまだ隙間あり![]()
16時15分頃に中へ。
営業時間は平日16時~21時、土曜日(訪れた日)14時~19時で、共に5時間の営業。日祝定休。
卓上アイテムがこちら。
ヒマラヤ塩があるところがおしゃれじゃないですか。そしてここでも醤油さし型ウスターソース。
飲み物はレモン酎ハイ、270円を注文。
アテについては上に載せた営業時間のパネルを再度ご覧ください。
冷蔵庫内から自由にとるシステム。
色々あって楽しそうなのだけれども、空腹感はほぼ無し。
数の子わさび漬けを選択。200円だったかな。
まさにお酒一杯をちびちびゆっくり飲むのにちょうどよいアテ。
今回は予習のためにここまで。
一杯ひとアテ470円。
こちらはまた訪れて、もう少し堪能したいものですわ。
次回でこのシリーズ最終回。
新大阪駅についたらなぜか胃が再び動きだし、まいどのあの店へ寄ってしまったのでした。
岡室酒店
大阪府大阪市都島区東野田町2-9-11
06-6351-5241
月~金 16時~21時
土曜 14時~19時
日祝定休日
2024年1月入店









