東中野の洋食屋「レストラン イト」のお話を投稿したのでもう一つ東中野ネタを。
お昼に「レストラン イト」やモダンなラーメン屋「メンドコロ キナリ」などで食事をしメインの用事を済ませ、帰り際に立ち寄っていたのがJR東中野駅の北側すぐ近くにある、みんな大好き「立呑み 晩杯屋」の東中野店。
東中野アパートメント↓というビルの奥にあるんですわ。
外から見えないけれども安心してください、道路にお馴染みの看板が出てます!
ではビルの奥へ。
煮込みの赤提灯↑が見えますが、そこではなく。
その右奥に発見。
2023年10月、12月、2024年2月に行った3回分をまとめてお送りします。
と言ってもいつもさっと立寄るだけなので、写真のバリエーションはめっちゃ少ないです(^^;
そういえばこれまで色んな晩杯屋に行ったけれども、3回ぐらいしかブログ投稿してなかったかも。
立呑み 晩杯屋 東中野店
営業時間は平日が15時~24時半。
土日祝は13時~23時半。
基本的に無休。
店内写真↓は3回目の一番乗りの時のもの。
立ち飲む場所は大体指定される。一人なのでいつもカウンター。
こちら飲み物は口頭で注文し、アテは専用の用紙に記入して渡す、晩杯屋の基本方式。
ドリンクメニュー。
まずは10月の際のお話。
こちらでは終始「馬ハイ」290円をリピート。見た通り、ホワイトホースのハイボール。
この時は2杯。
アテのメニュー。
初回なのでいつも頼む「煮込み」と「野菜天」を注文。
味変要員は充実している。ズラ~。
シンプルな料理が多い立ち飲み屋なので、これは嬉しい。
煮込み、150円。
晩杯屋の煮込みはあっさり系。
モツ以外に大根やこんにゃくもしっかり入っている。
野菜天、150円。
以前よく行った今は無き大塚北口店などの野菜天はこの1.5倍ぐらいあった気がした。
最近はどこの晩杯屋でもこれぐらいのボリューム。
150円だからこれでも十分だけれども![]()
塩や醤油で食べた後、だしソースでも食べてみる。
これもイケました!
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ここからは2023年12月のお話。
この日は土曜日。
時間は夕方に差し掛かっていて、先客はそこそこ。
この写真↑は競馬中継をやっていることを言いたいのではなく、土日は立ち飲みでなく着席になるということ。
席料の代わりに高級おしぼりが付いてその分70円足される。
写真は無いが飲み物は馬ハイ。
メニューがマイナーチェンジしたかも。
アテはポテサラとレバカツ。150円と190円。
ポテサラ食べかけ↑でスミマセン。
レバカツは薄く叩いてあり、食べやすくて美味しい![]()
この日はあっさり一杯で終了。
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ここからは2024年2月のお話。
道路のはす向かい↑にある「伊勢路」という店も気になってはいるものの、営業開始が普通に夕方からなので、そこまで待てないのですわ。
この日も馬ハイと煮込みから。
頼んだことのない「ねぎ天」というのがあったので注文。
130円。
ぶった切ったねぎの天ぷらそのままなのだけれども、軽く塩をふってやると甘味が引き立ってなかなかに美味しい![]()
馬ハイを追加し(写真なし)、揚げにんにくも注文。
あれ、揚げにんにくは以前110円だったのが90円に値下がりしている。2枚の本日のおすすめメニュー写真を見比べてみてください。
90円のアテって![]()
これはシュワシュワしたお酒のアテにもう間違いないヤツ。
付属の味噌の他、塩、醤油、だしソースなどで味変しながら楽しんだ。
贅沢な90円![]()
2杯飲んでアテ3つで〆て950円でした~![]()
東中野には他にも気になる立ち飲み屋(インドが色濃くブレンドされている模様)もあるのだけれども、やはり夕方オープンなので昼間の用事に合わせにくい。
そういうわけでまたこちらのお店に行くことでしょう。
立呑み 晩杯屋 東中野店
東京都中野区東中野4-4-5 東中野アパートメント106
03-5937-0058
[月~金]
15:00~24:30
[土日祝]
13:00~23:30
2023年10月、12月、2024年2月入店





















