公立中高一貫校を目指す小5長男。
昨日のブログで書いた通り、
親子で学習計画を立てる決心をした自分。
その矢先、思いがけないコトが!!
人生は波瀾万丈だ。。。
んで、本題、、、
昨日、長男は塾。
学校から帰宅後、すぐ塾へ行く。
塾へ行く長男を玄関でお見送りして、
仕事部屋に戻ろうとすると、、
下駄箱の上に紙がある。
「もしお父さんがみたならうらをみて」
「塾まで迎えに来て、ってかいてるかな」
そう思いながら、裏をみると、、、
テーブルを買ってくれたのも、わざわざ●●(志望校)に連れていってくれたのもうれしい。おとといの話の後の自学した時に
「ああなんで受験止めなかったんだろう。」って思っちゃたんだ。そんな気持ちで受けても絶対に受からないと思った。しかも最近自学がつらく思う。
だからじゅくと受験やめたい。
口頭で言う勇気ないから裏紙に書いて伝える。
、、、
あ〜、悩ませてたんだな。。
と、なんとも言えない気分で沈む。。
さらっとやめるのがいいのか、
励ますのがいいのか、、、
長男にとっての正解はどっちなんだ?
長男が帰宅後、
気まずそうな長男に言った。
-自分-
正直な気持ちを聞かせてくれてありがとう。
今から話し合いの旅にでない?
-長男-
本当?
いいね〜
小2次男に事情を話すと、
「ゆっくり話した方がいいね!
僕は大丈夫だから!」
とのこと。
相変わらず、いい奴だ。
お風呂に入り、妻の帰宅後に出発した。
さて、どこに向かおうか。。。
車内で長男の思いをゆっくり聞こう。
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