
2017年10月14日
青森にてお話しをさせていただきました。
前回の青森講演から4か月。今回も本当に素晴らしいご縁をいただきました。

私たちは潮の満ち引きによりあの世とこの世を行ったり来たりしているよう、お月さまの影響をとても強く受けています。
そして、、私たち「ヒト」という生命体の生体リズム(体内時計)は月が地球の周りを回る1日の時間と同じ、24.8時間です。
体内時計の24.8時間をテンポに表すと116のテンポとなり、116のテンポのことを月のテンポ®とお伝えしております。
また、太陽暦ではなく、月の満ち欠けのサイクルで生きると、私たちは驚くほど潜在能力が開花していきます。
私たちが大きく意識進化していくことに月との関わりは外せないのです。

日本は太古から、月のテンポ®を大切にしてきました。
なので、木遣りや酒造りの唄、また、声明などもみな116のテンポで作られています。
そして、月の満ち欠けで生きてきた日本でしたが、近代文明の影響で暦は太陽暦の1日24時間となり、生命本来の時間とはズレ不調和が生まれるようになりました。
また、スピード社会、比較競争の社会という方向へ進んだ結果、私たち生命体の本来のテンポからはかけ離れ、生命の不調和が起き、生きるための中心軸が定まりづらくなってしまいました。
ですので、現代を生きていく中で、生命が本来の働きをするためには、意識して月のテンポ®と月の満ち欠けのサイクルを生きていく必要があるのです。

自分自身の生きる領域が徐々に決定する方向へ流れているタイムラインがいまです。
そのようなタイムラインに入っていますので、人々は月に意識が向かい始めています。これが月の時代のはじまりの現象です。
自分自身は本当はどうしたいのか?
月と共に生きるとき、この問いかけの答えを大切に生きることが出来るようになります。

今回の青森講演も本当に楽しく、あっという間の2時間となりました。
次回は2018年3月に来させていただくようになりそうですので、またお会いできることを楽しみにしております。
本当にありがとうございました。

あなたが一歩を踏み出せるよう、お月さまからいただいたメッセージが一つの作品となりました。魂に響いたあなたのために制作させていただく作品です。詳細はこちらをご覧ください。

お月さまからいただいた2017年の全てのメッセージが29ページのボリュームで冊子となりました。
≪内容≫
・お月さまからいただいた近未来のタイムライン
・旧社会システム「太陽の時代」の詳細
・太陽の時代の「地の理」の詳細
・新社会システム「月の時代」の詳細
・月の時代の「天の理」の詳細
・月の時代の特徴の見える化
・2017年に関しての詳細
・自主・自立・自己責任とは
・仕事とお金
・2017年2月~2018年1月の毎月のポイント
詳細はこちらをご覧ください。

片岡航也の9月~11月の講演会ツアーの詳細はこちらをご覧ください。

お月さまからのメッセージをお伝えする「片岡航也」の講演会のご依頼に関してはこちら。

月のテンポCD代理店「ムーンメイト」に関してはこちら。

縁筆メッセージの詳細はこちら。

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「数霊セラピーウォーター~月のエネルギーサイクルver.2,0~」の詳細はこちら。

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こちらも合わせてお読みくださいませ。
【「使命」と「月のテンポ®」と「次元上昇」】
【「月のテンポ®」を身につけるコツ。】
【「月のテンポ®」と「高周波」】

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