
私たちの中に眠っている能力が開かれるのに、とても大切な栄養素がこの天地自然には存在します。
それが、「高周波」です。
高周波は、天地自然の中ではいたる所で感じ、味わうことができます。
例えば・・・
●虫の音
●小川のせせらぎ
●波の音
●葉のすれる音
●小鳥のさえずり
などが挙げられます。
天地自然の中で奏でられているこの高周波は、私たちの脳波に素晴らしい影響を与え、ヒラメキやアイディア、また、自然治癒力を高めることがわかっています。
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また、高周波は瞑想状態や変性意識状態となるために必要なことが太古から分かっており、宗教的な儀式では多く取り入れられています。
私たちの日常でよく目にする一つとして、仏壇の前で鳴らす「おりん」があります。

この「おりん」の役割は、高周波を発生させて、場と自分自身を清め、意識をご先祖さまに集中させるために鳴らすものです。
また、巫女さんが鈴を鳴らすのも、高周波を発生させて場を清め、意識を集中させるためです。

手をパンパンと叩く「柏手(かしわで)」も同じく、高周波を発生させ、場を清め意識を集中させるためにあるものです。

教会で「パイプオルガン」が使われていることも、重低音と高周波を使って神との交信をスムーズにするという意図があり使われているのです。

太古から、高次元とのつながりを創りだすためには、
肉体が感じる五感覚以上の感覚機能が開かれる必要があること
そして、
その五感覚以上の感覚機能を開かせるためには、高い周波数のバイブレーション(振動)を発生させることが必要だということが分かっていました。
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この高周波を、私たちが気づいていないだけで日常で活用している方が少なくありません。
例えば・・・・
よく猫を自分の所に来てもらうようにするために、舌を使って「チュッチュッチュッ」というような感じで鳴らすことをする方がいます。
これは、動物は本能的に高周波が好きなことを無意識に知っているからやっているのです。
また、池にいる鯉を呼ぶときに手を「パンパン」と叩き、鯉を呼ぶ方もいます。これも高周波を発生させると鯉が来ることを無意識に知っているのです。
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日本人は、自然からメッセージを受け取る感性があり、また、あらゆることから美を創造する感性に長けています。
ですので、環境に高周波を使い、豊かな空間を演出することを自然にやっています。
例えば・・・
「カコーン」と高周波が発生する「ししおどし」

「チリーン」と高周波を発生させる「風鈴」

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このような「高周波」ですが、天地自然の乱れ、また、世の中の仕組みの中で現代の日常では、ほとんど高周波を聴くことができなくなってしまっています。
その「高周波」と呼ばれている周波数は20000Hz以上のことを指し、100Hzを下回る周波数を低周波と言います。
また、私たちの聴覚で捉えられる周波数帯は限られていて「20Hz~20000Hz」と言われています。(可聴域と言います。)
図で表すとこのような感じとなります。

ですので、「高周波」は私たちの耳で聴こえる領域ではありません。
「高周波」は耳から聞こえませんが、私たちの皮膚から吸収し、即、脳に伝えます。私たちは、目に見えないエネルギーというものを皮膚から感じとっているのです。
五感覚で感じる以外の感じ方を、
「肌で感じる」
「気配がする」
「とり肌が立つ」
「身震いがする」
など日本語では表現します。
このようなことからも、日本人は古来より五感覚以上の感覚を大切にしてきたことが分かります。
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片岡慎介は、月のテンポとこの高周波を組み合わせると、多くの人の中に眠る能力が開かれ、意識進化の素晴らしいサポートになるとお月さまからメッセージをいただきました。
そして、このような図も降りてきました。

そのお月さまからのメッセージを受け、片岡慎介は月のテンポCDから高周波がでるようにしたらどうかと考えたのですが、CDからでる周波数帯が20000Hz以上はでないように設定されていたのです。
人には聴こえない音を入れる必要はないという発想なのか、一番大事な栄養素である高周波がCDではだせないようになっていたのです。
そこで、研究に研究を重ね、天地自然のあらゆる高周波を組み合わせて発信でき、なおかつ、テンポも同時に発信できる「 ZetteZ(ゼッテン)116-AS」という高周波発信装置の開発に成功したのです。

(ZetteZ(ゼッテン)116-AS)
月のテンポ×高周波=人類意識超進化
このことを可能にする「 ZetteZ(ゼッテン)116-AS」のご紹介はこちらをご覧くださいませ。