佐賀講演会ツアーが始まりました。 | ❝月と共に生きる❞を伝える 片岡航也の喜積の道のり

❝月と共に生きる❞を伝える 片岡航也の喜積の道のり

歓喜、喜びのエネルギーは最も光り輝くエネルギ-。そんな喜びの積み重ねから「奇跡」は生まれます。このブログは、片岡航也の魂の喜びをわかちあうブログです♪






今日から佐賀講演ツアーの始まりです。



初日のお話会は、主催者さまのご希望で魂のカタワレのことや使命を生き経済的に豊かになるコツなどをテーマとした、月のテンポ®を知ってくださっている方向けの特別編のお話し会となりました。




月のテンポ®を生きて人生が一変したとお伝えさせていただいていますが、どのような一変だったのかというお話しを軸に、私が生きてきたそのままをお伝えさせていただき、法則とも言える確信していることをお伝えさせていただきました。








全ては自分自身の統合から始まります。



その統合が起きていくプロセスの中で土台になることが「自分自身の使命を生きる」ということです。



使命とは、生命の向かう方向性のこと。方向性とは固有の特徴のこと。



いのちは音、周波数の旋律で出来上がっており、私たちのいのちの固有の情報は名前の音に入っています。



なので、「自分の使命は名前にあらわれている」とお伝えさせていただいています。
(お名前から使命を読み解き書かせていただいているものが縁筆メッセージです。)



自分自身の使命を知り、使命を意識して目の前の仕事を一生懸命することがまず大切なことです。







そして、宇宙のサイクルとはどのように日常訪れるのか、また、そのサイクルに乗るコツなどをお伝えさせていただきました。



最後に、魂のカタワレである妻との出愛のお話しをさせていただきました(一番盛り上がっていた気がします 笑)



自分自身の統合が起き始めると、もう一人の自分と言っていいカタワレとの出愛が起き始めるケースが非常に増えています。



私たち夫婦も正にそのケースで、魂のカタワレとの出愛の特徴はこのようなものが挙げられます。



●「雷に打たれたような衝撃が!」というものはなく静かに満ち溢れる感じ。
●親子ほどの年齢差でも関係ない。
●出愛ってすぐに結婚することも多い。
●スムーズに結ばれる。
●とても懐かしく、前世の記憶を想いだすことが多い。
●「喧嘩するほど仲が良い」ということはなく「喧嘩」という概念が存在しない。
●考えていることがよく分かる。
●身体の相性がピッタリとはまり、宇宙とつながる体験をすることが多い。








月のテンポ®を生き続け、生きている領域が一変した私の体験を細かくお伝えさせていただくことは初めてのことでしたが、本当にこのような場を設けて頂き嬉しく想いました。



それは、いつもスムーズに物事が形になるとお伝えさせていただいている本当の意味を理解していただけたのではないかなと感じているからです。



大きくみるとスムーズに物事が形になってはいますが、たくさんの出来事が一気に起き、そのたくさんの出来事を越えさせていただいています。当然その中でたくさんの感情を味わっています。



そのような体験をしないことがスムーズと言っている訳ではなく、たくさんの体験をし、たくさんの感情を味わいますが、月のテンポ®で生きていると色々なことが起きても最高・最善・最適な状況でクリアーできるのです。



今日も本当にステキなみなさまと尊い時空間をご一緒できたことを幸せに想いました。



明日も佐賀市で講演です。詳細はこちら



本当にありがとうございました。





お月さまからいただいた2017年の全てのメッセージが29ページのボリュームで冊子となりました。

≪内容≫
・お月さまからいただいた近未来のタイムライン
・旧社会システム「太陽の時代」の詳細
・太陽の時代の「地の理」の詳細
・新社会システム「月の時代」の詳細
・月の時代の「天の理」の詳細
・月の時代の特徴の見える化
・2017年に関しての詳細
・自主・自立・自己責任とは
・仕事とお金
・2017年2月~2018年1月の毎月のポイント


詳細はこちらをご覧ください。



お月さまからのメッセージをお伝えする「片岡航也」の講演会のご依頼に関してはこちら



月のテンポCD代理店ムーンメイト」に関してはこちら



電子レンジのマイナスの影響をプラスに変換!!全ての食材が高波動に!波動研究第一人者山梨浩利先生開発響奏鍋(きょうそうなべ)の詳細はこちら





こちらも合わせてお読みくださいませ。

【「使命」と「月のテンポ®」と「次元上昇」】

【「月のテンポ®」を身につけるコツ。】

【「月のテンポ®」と「高周波」】



読者登録してね
どうぞよろしくお願いいたします。

ペタしてね
いつもペタをありがとうございます。