ブログセミナー【NJE理論】で書いて成功する人?成功しない人? | 算命学で人生後半の不安と迷いを解消する!7000人を導いた人生経営の開運鑑定@広島・古都

算命学で人生後半の不安と迷いを解消する!7000人を導いた人生経営の開運鑑定@広島・古都

「未来が見える人生経営に算命学を」人生も経営も選択という闘いの連続。選択ミスを回避するために、少し先を予測して、どう行動すべきか知って動くこと。生年月日から読み解いたアナタの宿命(個性・持ち味)をもとに手段・方法・考え方を伝える開運ブログです

■成功するために必要なことは、ひとつ!
 

 


 
今日は日曜なので
プライベート話でブログのこと
 
 
 
あと1か月で
NJE理論を書き続けて
丸3年になります
 
 
 
運の法則をお伝えする
算命学鑑定士としては
NJE理論でブログを書くと
どうなるのか?
 
 
 
ずっと研究してきました
で、まとめてみると……
 
 
 
①NJE理論のとおり書いて
成果を出している
(優等生♡模範生ですね)
 
 
 
②NJE理論の熱いJだけ書いて
成果を出している
(これもある意味ボス理論でOK?)
 
 
 
③NJE理論で書いているが
成果はない
(おそらくJが迷子でEなし状態)
 
 
 
④NJE理論を無視して書いて
成果はない
(社長のかかる四大疾病中)
 
 
 


 
なぜ、こうも
分かれてしまうのか?
理由を探してみると答えは
簡単でした
 
 
 
 
 
 
開運行動
まずは素直にやってみる
 
 
 
素直じゃないんですよ
 
 
 
セミナーで学んだことを
まったくしない。
 
 
 
もしかしたら
セミナーで緊張してて
頭のなかに入らなかった?
 
 
 
であれば家に帰って
もう一度、学んだ資料を
読み返してみることです
できてますか?
 
 
 
本当の学びにするには
トライ&エラー
インプット&アウトプット
 
 
 
カッコよく
横文字にしちゃいましたが
 
 
 
くり返しやってみて
他人に意見をもらって
直してみること
(トライ&エラー)
 
 
 
そして学びが
身についたかどうか
他人に伝えて
教えてみることです
(インプット&アウトプット)
 
 
 
そもそも?
なぜ素直にしないのか
 
真顔??
 
 
心理を読みとくと
・自分のなかに執着がある
・相手を信頼できない
・自分も信頼できない
 
 
 
と、するならば
不思議ですよねぇ!
 
 
 
セミナーの受講料って
かなりの高額です
めっちゃ高いお金を払って
素直にしない、やらない
 
 
 
セミナー講師を信頼できないし
受講してる自分も
信頼できないだなんて
 
 
 
モッタイナイ
 
 
 
ときどきワタシ♡
素直です!
なんて人にお逢いしますが
 
 
 
ではNJE理論で
書いているかといえば
まったく無視
 
 
 
マイルールのマイスタイル!
超絶ゴーイングマイウェイ!
自分大好き系
(超絶、自分ベクトル)
 
 
 
それでも成果が
出てるのであればヨシと
しましょうか
 
 
 
この場合はパターン②
根拠のない自信オンリーで
鋼のハートをもつ
ストロングJでしょうね
 
 
 
パターン②の人には
フィードバックしても
反映されないので
ご本人の意思を尊重してます
 
 
 
とはいえ……なぜ?
セミナー受講するの?と
訊いてみたくなります
 (訊いてもイイワケされそう)
 
 

 
 
 
素直になるコツは
・自分のなかの執着を手放す
・相手を信頼できる
・自分も信頼できる
 
 
 
ようは!
自分を信じるってこと♡
まずは素直にやってみましょ
 
 
 
ブログセミナーの
NJE理論で書いて
成果を出した人たちを
パターン化しましたが
 
 
 
物事すべて同じこと!
どのセミナーに行っても同じ!
学んだことを素直に!
素直であれば成功します
 
 
 
【まとめ】
性格が良い人と素直な人は
まったく別です
 
 
 
性格が悪くても
成功している人は素直です
素直とは自分を信頼できること
 
 
 
成功するためには
素直に学ぶことです
 
 
 

モノは考えよう!

考え方ひとつで結果が違ってきます

 

 

 

チャンスをつくる考え方は

算命学にお任せください

 

 

 

【LINEはじめました】

毎月1日朝8時の配信では…

・心おだやかに過ごす日(天中殺の日)

・開運への近道「ちょっとの極意」

お届けしています

 

 

 

開運サロン「古都」のLINEです

ちょっとだけ♡古都と繋がりたい方

お友達登録お待ちしております

 

 

 

 

鑑定のお問合せ・お申込みも

LINEで承っております

 

 

 

LINEよりも

お問合せフォームが良い方は

こちらからどうぞ

お問合せはこちらをクリック

古都HPはこちらをクリック

 

 

 

image