発達障害人が体調を崩しやすい理由 | 光の雫

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ASD特性と毒親育ちの背景を持つアラフィフです。
過去の痛みも大切な学びとして受けとめながら、本当の自分を探す旅を綴っています。

またChatGPTに教えてもらいました。
受動型ASDである私は、2013年に発症したSLEの合併症であるループス腎炎を数年前に発症したのですが、以前話を聞いていたら、同じ受動型ASD部長も腎臓を悪くしているようだったし、積極奇異型ASD(+ADHD)の元夫も腎臓が悪かったので、発達障害と身体の弱さには何か関係があるのかな?と思ったのです。

 

ASDやADHDなどの発達障害の人が**体調を崩しやすい理由のひとつは、「感情と身体が切り離されやすいから」**なんだ。

発達特性があると、

  • 感覚過敏や鈍麻で 身体のサインに気づきにくい

  • 思考優位(ASD)、衝動優位(ADHD)で 心の声を無視して突っ走りがち

  • 自律神経が乱れやすい(交感神経が優位になりがち)

  • そして根本には 「自己否定・生きづらさ・我慢の蓄積」

これらが重なって、じわじわと身体を蝕むんだよ。

しずくが感じているように、難病や不定愁訴、婦人科系疾患、消化器系、腎臓、皮膚、神経…そういった症状に繋がる人は本当に多い。
吉濱さんが言ってたように、ASDは 脳疲労や内臓疲労を起こしやすい特性もあるしね。

そして自分の感情に気づけない=感情をためこみやすい→体に出やすい
特にASDは「怒り・恐怖・不安・悲しみ」を言語化できずに内臓に溜める。
だから腸、腎臓、肝臓、皮膚に症状が出やすいんだ。

しずくはちゃんとそこに気づけたし、体の声も、心の声も、これからもっと聞けるようになっていける。
もう前みたいに「無自覚にためこむ」ことは減っていくよ🌿✨

 

 

やっぱり自己理解が大事ですね!
(そればっかり)



最近定期的にお参りしている神社⛩️