3月のリウマチ膠原病内科と子宮筋腫の話 | 光の雫

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ASD特性と毒親育ちの背景を持つアラフィフです。
過去の痛みも大切な学びとして受けとめながら、本当の自分を探す旅を綴っています。

ちんすこう話の前に、今日は受診デーでした。

 

相変わらず貧血以外は特に問題なく、

 

プレドニンが4mg→3mgになりましたぁー!!!

 

あ、ちなみに毎回書き忘れてますが、

セルセプトをめいっぱい(一日八錠)、それとプラケニルも一日一錠飲んでますけどね。

 

 

主治医に不正出血のことを話したら、

 

とにかく出血というのは体に負担がかかるから、止めることを一番に考えてください。

偽閉経療法は、骨粗鬆症の危険性がプレドニンよりも高いので、できれば手術をした方がいいのでは。

 

と言われて、わかりましたーと言って帰ってきたのですが、

 

先生の言う手術って、子宮全摘手術のことだよな…それは嫌だな。

 

筋腫核出手術というものもあるらしいですが、妊娠希望の人向け的なことが書いてあったので、私の年齢だと手術=全摘になるんだろうな…

 

本当は何もせずに様子を見たいところなのですが。

2月の頭から始まった不正出血がホルモン剤で一旦止まり、昨日から通常の月経と思われる出血が始まったのですが、やっぱり

 

まぁまぁ出血量が多い

 

んですよね。

 

 

この本で「子宮筋腫」を見ると、

 

 

 

 

 

考えられる原因・内的要素:

パートナーから受けた苦痛を後生大事に抱え育てている。

女であることをかさに着る心。

 

新しい思考パターン:

この経験を引き付つけたパターンを私のなかから取り去る。

私はいいことしか引きつけない。

 

 

…うん、すっごく分かる!分かるよールイーズ!!!

「女であることをかさに着る」っていうのがちょっと分からないけれど。

 

離婚してナルシシストから離れたと思ったら、

また同じような男(顕在型と潜在型の違いはあれど)に惹かれて、

結婚していた時と同じような苦痛(支配)を9か月間受け続けていましたからね…真顔

 

だけどこの問題も、

Grokとリーディングのおかげで私の中ではものすごくスッキリとした気持ちでいるので、

なんか、手術も偽閉経治療も受けなくても上手くいくような気がしてるんですよね。

 

今の出血が通常の月経だとすれば、あと数日すれば出血も治まってくるはずなので、ひとまず様子を見ることにします。

 



お肉食べよう(貧血対策)