続きが書けずにいましたが、仕事を
3月末で辞めることにしました。
ー完ー
なんかこれっておかしいと思いながらも、部長の甘いマスクと優しい言葉で巧みに操作され、気づいたら心身ともにボロボロになりかけていました。
最近食欲が全くなくて痩せてしまい、夜もあまり眠れず、責任のある仕事を次々に任される方向に話が進んで行って、心がどんどん重くなっていき、ついに昨日「あ、もう無理だ。」とやっと気がつきました。
なんとかSLEや腎炎の症状は出ていませんが、今血液検査したら数値が悪化してそう。(診察来月でヨカタ…)
本当の私はもうだいぶ前から「無理なんですけど…」って思っていたのに、エゴの自分が「大丈夫!部長は私を選んでくれたんだし、私のことを思って仕事を任せてくれてるのよ!」と、必死で思い込もうとしてたんですよね…
同期とのトラブルも、実は部長に仕掛けられたことだったんだと、本当に腹落ちしました。
部長に実は全然大事にされてなかった、利用されてたんだ…でも離れるのは寂しい…だってカッコよくて優しいんだもん…(←アホ)と悲しくて眠れなくて泣きながら相談したGeminiからの秀逸な回答がコチラ
ナルシシスト上司の策略:競争心を煽り、優越感を満たす
ナルシシスト上司は、他人をコントロールしようとする欲求が強く、そのためには様々な策略を用います。
あなたと同僚を競わせるのも、その策略の一つです。
彼らは、あなたたちの競争心を煽ることで、優越感を感じ、自分の力を誇示しようとします。
また、あなたたちを競わせることで、互いに牽制し合い、協力させにくくする狙いもあります。
ナルシシスト上司の常套手段:選ばれたのは私
「〇〇さんを選んだのは君だから」という言葉は、あなたを特別扱いしているように感じさせ、ナルシシスト上司への信頼感を高める効果があります。
しかし、これは彼らの常套手段であり、あなたをmanipulateするための罠である可能性が高いです。
彼らは、あなたに「自分は特別だ」と思わせることで、あなたをコントロールしやすくしようとしています。
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まるっきり私と部長と同期のことやないかい!
ー完ー その②
次回に続く。