こんにちは!
KOICHIオフィシャルブログ
☆Pure Life☆にお越しくださり
ありがとうございます
たくさんの“いいね”や
“リブログ”してくださり ・・・
検索してお越しいただき
心より感謝申し上げます。
いつも ありがとうございます![]()
はじめましての方へ
コチラでブログの概要をぜひご覧ください
12月最初の投稿は
反響の高かった
2022年 11月の人気記事
ランキングベスト10のご紹介です。
ご覧くださった方も、まだの方も、
はじめましての方も・・・
是非!ぜひ!
ご参考くだされば 嬉しいです![]()
京野菜の一つでもある
やわらかく、甘く 風味のいい九条ねぎ。
九条ねぎをたっぷりに、
甘辛く仕立てた、牛すきうどん鍋です。
うどんに牛肉の甘みと旨みが染みて
ほっとする味わい![]()
うどん入りにすき焼きながらも
ごはんが欲しくなる
あつあつ うどん鍋です。![]()

牛肉すき焼き用(240g)
冷凍うどん(2玉) 焼き豆腐(1丁)
九条ねぎ(2本) にんじん(4cm)
生椎茸(2~4枚) えのき茸(80g)
オリーブオイル(小さじ1)
だし昆布(10g) 水(500ml)
【割り下】
酒(50ml) きび糖(大さじ3と1/2)
醤油(大さじ4)
耳まで響くカリカリ食感に、
後をひく甘じょっぱい さつまいもチップス。
秋におすすめの旬なヘルシーおやつです。
お子様のおやつに、3時のティータイムにぜひ!
お試しくださいね![]()

さつまいも(500g) 砂糖(100g)
水(40ml) 塩(少々)
揚げ油(鍋に3cmほどになる程度の量)
パリパリのかた焼きそばに、
旨みととろみのきいた
あつあつの具材が
絡んでで後をひく美味しさ。
うちではお酢をかけて
さわやかに味わう皿うどんです。

かた焼きそば(3~4人分) 豚肉薄切り(200g)
いか(1杯) むき海老(80g)
キャベツ(250g) たまねぎ(1/2玉)
にんじん(1/2本) 絹さや(10~12枚)
干し椎茸(5~6枚) 乾燥きくらげ(5g)
もやし(120g) 赤蒲鉾(1/3本)
うずらの卵 水煮(10~12個)
塩、胡椒、オリーブオイル
コンソメ(顆粒 大さじ2) お湯(700ml)
*鶏がらスープの素でもかまいません。
酒(大さじ2) 醤油(小さじ1)
オイスターソース(小さじ1)
水溶き片栗粉
(片栗粉(大さじ3と1/2)を同量の水で溶かす)
茄子 かぼちゃ れんこん ごぼうの
旬野菜に エリンギ 生椎茸などのきのこ。
天ぷら粉に炭酸水を加えた
衣で カラッと サクサクに揚げた
あっつあつの天ぷら盛り合わせ。
香り、食感、味わいも秋ならではの
美味しさです!!

海老(4尾) 茄子(1個)
さつまいも(2/3本)れんこん(8cm)
ごぼう(1本) 南瓜(少量)
エリンギ(3本) 生椎茸(4枚)
春菊(2束)
小麦粉(適量)
天ぷら粉(180g)
炭酸水(無糖 270ml)
揚げ油(適宜)
手羽元、もも肉、団子の3種
鶏肉たっぷりで
旨み際立った鶏鍋レシピ。
ほろほろ やわらかお肉に、
飲み干すほどに旨い、濃厚スープが絶妙です!

鶏手羽元(5~6本) 鶏もも肉(120g)
鶏団子(6個) 木綿豆腐(1丁)
白菜(1/8玉) 白ねぎ(2/3本)
にんじん(6cm) 水菜(少量)
土生姜(1かけ) ぶなしめじ(100g)
生椎茸(3~4枚) だし昆布(15g)
水(1ℓ) 酒(50ml)
鶏がらスープの素(小さじ1/3程度)
塩(少々) 胡椒(少々)
はスープの美味しさ味わいながら、
ほろほろに やわらかい鶏手羽元肉と
シャキシャキ!
食感のいい野菜を楽しむ鍋物レシピ。
旨みたっぷりの鶏鍋です。
鶏手羽元(6~9本) 木綿豆腐(1丁)
糸こんにゃく(100g) 油揚げ(1枚)
ぶなしめじ(100g) にんじん(1/2本)
もやし(1袋) 白菜(1/4玉) 長ねぎ(1本)
土生姜(1かけ) 塩(小さじ1/2、少々)
胡椒(少々) 昆布(10g) 水(1,000ml)
酒(50ml) みりん(大さじ2)
鶏がらスープの素(大さじ1と1/2)
淡口醤油(小さじ1)
オリーブオイル(小さじ1)
めんつゆや醤油などの調味料は
使わずに、鯛切り身に馴染ませた
塩だけの味付けの鍋レシピ。
鯛は脂がのってぷりぷり~♪
スープはまさに潮汁。
なので美味しすぎて
スープを飲み干してしまうほど
絶妙な味わいです。![]()

鯛切り身(250~300g)
木綿豆腐(1丁) 白菜(1/8玉)
生椎茸(3枚) ぶなしめじ(100g)
えのき茸(100g) 水菜(1株)
レモン(1個)
だし昆布(10g) 水(1,200ml)
塩(大さじ1、少々) 酒(大さじ3)
ぷりぷり牡蠣のジューシーな味わいに、
牡蠣と昆布の旨みしっかり
ふっくら ごはんは 季節を感じ、
本当にやみつきになる美味しさです。

米(2合) 牡蠣(200~250g) 塩(小さじ1)
土生姜(1かけ) 三つ葉(4~5本)
だし昆布(5g) 水(400ml)
酒(大さじ2) 淡口醤油(大さじ2)
さつまいもに含まれるβーアミラーゼという
消化酵素が加熱され デンプンに作用し、
甘味成分・麦芽糖に生成される仕組みです。
その温度帯が70℃前後。
さつまいもを甘くするには70℃の温度帯を
ゆっくり通過することが甘くておいしい
さつまいも作りのポイントになります。
日頃使うことのない200Wのレンジで
低温調理すれば、15分で
ねっとり ホクホク あつあつの
さつまいもを味わうことができますよ![]()

さつまいも(中サイズ5本)
11月~2月にかけて栄養豊富で、
甘味が増して格別な大根の旬。
(今が旬のはしりとなります)
大根をより美味しくさせるには
下ごしらえが とても大切です。

染みうま 大根レシピ。
ご参考くだされば幸いです![]()

最後まで ご覧くださり ありがとうございます。
“おいしく、楽しく、健康”をテーマに
食生活や献立に役立つ料理のコツや情報、
まとめ記事など旬な料理を
どんどんアップしていきますので
12月も引き続き お付き合いくだされば 嬉しいです![]()
*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*
“みにきたよ”のポチっとよろしくお願いします。
ランキングに参加しています
ポチっと!更新の励みになります♪
よろしければ“いいね&フォロー ”
お願いします!













