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KOICHIオフィシャルブログ 


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春野菜の代表格 うすいえんどう

3月から6月初旬頃が

栄養たっぷりで美味しい旬の時期。

本日の投稿は

 TODAY'S
 
ふっくら美味しい えんどう豆の茹で方のコツです。

 

照れ はじめましての方へ

コチラでブログの概要をぜひご覧ください

ふっくら美味しい えんどう豆の茹で方のコツ

 

 

 材料(3人分) 調理時間 4分

*下ごしらえや冷ます時間を除いたゆで時間

うすいえんどう(正味150g) 

*さやから取り出した豆の容量

塩(3g) 水(300ml)

 

  調理器具や道具

小鍋、容器、ボウル、ザル、

計量器、計量カップ、菜箸(割り箸)、

クッキングシート、保存袋など

 

 

 

 

 

 

 作り方 

買ってから2~3日以内に

調理すべき豆。

中には痛んでいるものもあるので、

チェックしながら

豆を取り出すことが大切ですウインク

 

 豆を取り出します

容器に受け、うすいえんどうのさやから

豆を取り出します。

 

傷んだ えんどう豆や小さいものは

取り出し 捨てます。

*軽く水洗いし、ザルにあげ水切りし

その後 ペーパータオルで水気を取ります。

 

 

 塩と水の分量を決めます

えんどう豆をの重量を調べて

水と塩の必要な量を決めます。

えんどう豆に対し、水は2倍の量、

    水の量の1%が塩となるのが理想です。

①の容器に入ったえんどう豆を

ボウルに移して容量を量ります

(計量器にはボウルや計量カップの

重量は含んでいません)

 

えんどう豆は147g

四捨五入して150gとします。

水は150×2の300ml。

塩は300×0.01=3gとなります。

 

 

 

 

 塩もみします

えんどう豆全体に塩をまぶし、

30秒程度 擦るようにして塩もみします。

えんどう豆の表面から

水分が出てきたらOKです。

茹でる際に空気に触れないように

クッキングペーパーで

落とし蓋を作っておきます。

(小鍋の大きさに応じ、まるく切り取り、

中央に切り目を入れておきます)

 

 

 

 調理の開始です♪

 

 沸騰させます

塩もみしたえんどう豆を小鍋に入れ、

水(300ml)を注ぎます。

強めの中火にかけて 沸騰させます。

ふっくら美味しい えんどう豆の茹で方のコツ

 

 茹でます

沸騰したら 弱火にして 

落とし蓋(クッキングシート)を

かぶせて、3分茹でます。

 

3分茹でたら 火を止め

落とし蓋をかぶせた状態で

粗熱が取れるまでそのままに。

 

シワなくふっくらさせるコツは

温度を徐々に下げていくことです。

ふっくら美味しい えんどう豆の茹で方のコツ

 

 

 

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 冷まします

粗熱が取れたら 落とし蓋をはずし、

冷めるまで待ちます。

冷めたらザルにあげて水切りをします。

ふっくら美味しい えんどう豆の茹で方のコツ

 

 保存します

⑥のえんどう豆はすぐにでも料理できます。

保存する場合はフリーザーパックに入れ、

豆が重ならないように、空気を抜いた状態にして

冷凍しておけば便利です 

シワは温度変化で出てきます。

なので茹でたら使い切りが大切かと思います。

ぜひお試しくださいね!ウインク

 

 

 

 

 

コチラのえんどう豆を使ったレシピもぜひ!

ご参考くだされば 嬉しいです照れ

 

 

 

 

最近のレシピはコチラです

 

 

 

 

最後まで ご覧くださり ありがとうございます。

 

“おいしく、楽しく、健康”をテーマに

食生活や献立に役立つ料理のコツや情報、

まとめ記事など旬な料理を

どんどんアップしていきますので

引き続き お付き合いくだされば 嬉しいですおねがい

 

 

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