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本日の投稿は味覚の秋の鮭レシピ。
香ばしい風味に、芳醇な味わい!
焦がしバターレモンの鮭ムニエルの
美味しい作り方のご紹介です。
焦がしバターの香ばしい風味に
レモンのほのかな酸味がたまりません!!
塩鮭にはない、
コクある旨さ!![]()
ほんとに ごはんが止まらなくなる
表面カリっと、中はしっとり鮭ムニエルです。
鮭切り身(2切れ) 塩(小さじ1/2)
オリーブオイル(小さじ2)
胡椒(少々) 小麦粉(適量) バター(30g)
レモン(1/2個) 醤油(小さじ1/2)
お好みに応じて
【付け合わせ】
こふき芋、ゆで卵、ぶなしめじのグリル、
ミニトマト、リーフレタスなど
フライパン、バット、ボウル、菜箸(割り箸)、
フライ返し(ターナー)、ペーパータオルなど
作り方
下味をつけます
バットに鮭切り身を並べ、
2切れの表裏に塩(小さじ1/2)をふりかけ
そのまま15分おきます。
(1切れに対して塩(小さじ1/4)
*塩鮭や甘塩鮭の切り身の場合は
塩はふらずにペーパータオルで拭き取ります。
15分経過したらペーパータオルに包んで
余分な水分を吸い取り、臭みをやわらげます。
全体に胡椒をふり、小麦粉をまぶします
調理前の準備をします
レモン(1/2個)は2枚薄く切り、
残りは調理の際
レモン果汁として使います。
バター(30g)は溶けやすいように
あらかじめ小さく切っておき、
醤油(小さじ1/2)を準備します。
鮭をソテーします
フライパンにオリーブオイル(小さじ2)をひき、
火をつけずに、余分な小麦粉をはたいた
鮭切り身の皮目を下にして並べます。
強めの弱火にかけます。
しばらくすると鮭から余分な油が出てきます。
余分な油をペーパータオルで拭きながら
鮭に焼き色がつくまで炒めます。
余分な油を取ることにより
臭みがやわらげられます。
味つけします
裏側に焼き色がついたら、返して弱火にします。
鮭のまわりにバターをのせて溶かし、
レモンを絞り、醤油(小さじ1/2)を加え混ぜます。
仕上げます
やや火を強め、スプーンで
鮭の表面に混ぜ合わせたバターレモン醤油を
かけながら 身に火が通るまでソテーします。
鮭ムニエルは、ペーパータオルを
敷いたバットにのせて油切りします。
(表面にもペーパータオルをのせます)
盛ります
お皿に鮭ムニエルを盛り、
輪切りのレモンをのせます。
お好みに応じて、
こふき芋、ゆで卵、ぶなしめじのグリル、
ミニトマト、リーフレタスなどを
付け合わせにして出来上がりです。
焦がしバターレモンが鮭に
しっかり染みて、めちゃ旨!![]()
まさに食欲の秋ならではの
ごはんが進む鮭レシピです。
ぜひ!お試しくださいね![]()
コチラの鮭レシピもおすすめ!
ご参考くだされば 嬉しいです![]()
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