明日が、土用の丑
この時期は暑さが厳しく、
暑い夏を乗り切れられるように、 鰻を食べるという習慣。
東京風鰻料理 江戸川の鰻弁当 で栄養補給しました。
良質で豊富なたんぱく質に、ビタミンB1、B2、D、E、カルシウム、鉄分など
これほど栄養価の高い食べ物はないぐらいの鰻です。
糖質の代謝を助け疲労物質を取り除く働きがあるビタミンB1が豊富だからこそ
この夏バテしやすいこの時期に鰻を蒲焼にして食べるのです。
鰻には、奈良漬というのも
薄茶色がもつメラノイジンという 抗酸化物質が、ストレスに対する抵抗力をつけ
鰻がもつ ビタミン・ミネラルの吸収を助ける働きがあると いわれているからです。
鰻をまるごと1尾を使った江戸川の鰻弁当
「腹開き」にして焼くのが関西風の鰻で、
「背開き」にして、一度蒸しにかけて柔らかく仕上げているのが東京風の鰻。
この東京風鰻料理 江戸川の鰻は、
安全・安心の100%国産鰻を使って焼いて蒸されているので
余分な脂が抜け、びっくるするほどの柔らか鰻です♬
鰻のたれは、創業から50年以上守り続けて
継ぎ足し継ぎ足しされ
鰻の滋養の詰まった秘伝のたれです。
関西風よりふっくらおいしい東京風の鰻の蒲焼
▶▶土用の丑
▶▶うなとろ出雲そば
▶▶うなぎ
▶▶日本一弁当
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