氷点熟成製法によって旨みを凝縮
夏季限定 こだわってきた醸造技術を活かしてつくった新ジャンル
サッポロ アイスラガー が誕生
コンセプトは
「北海道の開拓使醸造所からの醸造技術を生かした、
凍る寸前の旨さを体感できる新ジャンル」とのこと
凍る寸前の旨さとは、どのような旨さなんでしょうか!?
白くまクンも「暑くてたまらんわぁ~!アイスラガーが飲みた~い♪」といったところでしょうか!?
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サッポロ アイスラガーは
今年の3月 関西エリア限定で5日間で5万ケースという驚異的な販売数を記録した
上質な泡立ち、まろやかな味
サッポロ クリーミーホワイト と同じ、新しい開発手法を取り入れてつくられた第2弾商品らしいです
新しい開発手法とは
開発担当部門だけでなく、部門の枠を超えたプロジェクトチームを結成し、
商品開発からマーケティングプランをつくり、
お客様の新ジャンルに対する未充足ニーズを掘り起こすとともに、
サッポロ独自の価値も加えて、「サッポロらしさ」にこだわって開発する手法です。
そのようにして開発され、商品となった
サッポロ アイスラガーは
高濃度麦汁を使用し、凍る寸前の状態で熟成させ、麦のうまみを凝縮、
そして熟成温度を氷点下にすることで余分な
雑味成分が取り除かれ
スッキリした中に、キンキン~~に冷たい
麦の旨みを体感できる味わいを実現!
グラスもギンギン~~に冷たく冷やして
グラスに注いでみると
3月~4月にかけて関西エリア限定で販売されていたクリーミーホワイトにつぐ
第2弾だけあって、この泡立ちのいいこと~~♪
夏にぴったりの爽快な旨さの新ジャンル
サッポロ アイスラガーには、居酒屋メニューがいいかもです♪
つくったメニューは、焼きとり
と冷奴
冷奴の上には、ミョウガ オクラ 鰹ぶし ミニトマトをのせて醤油で
香ばしい焼きとりとサッポロ アイスラガーはいいコンビです~♪
う~~ん おいしいビール!
いやいやビールではなかった、新ジャンル(発泡酒/アルコール分5%)だった!
ビールと間違えるほど上質の泡に麦の旨みとキレのよさ~♪
あぁッ!これが凍る寸前の旨さなんですね!

