かまぼこの名産地といえば小田原

小田原のかまぼこは天明年間〈1782年頃〉

小田原を通って箱根を越える旅人や湯治客のために製造され、

人々に珍重されたのが始まりで参勤交代の大名たちにも小田原名産として

賞味され全国に広まっていったそうです。

創業慶応元年1865年 味づくり一筋

小田原の地でかまぼこをつくり続けて140余年の老舗

鈴廣かまぼこ

正月のおせちかまぼこは毎年ここのかまぼこを使っています♪
http://www.kamaboko.com/index.html

クリップ鈴廣かまぼこの特徴は

宝石赤塩はかまぼこ専用

            天日塩を原料に国産にがりを配合したかまぼこのための

            まろやかさが自慢の塩です。

宝石赤化学調味料は使用せず

            自然発酵の調味料を使って、すっきりした美味しさです。

宝石赤素材のいのちを大切に

            保存料などを使用せず、素材のいのちを活かしてつくられています。

↓これは鈴廣かまぼこのおせちかまぼこ 左が 右が白

このかまぼこは天然素材・無添加なので安心して食べられます♪

とにかく、ぷりぷりで歯ごたえが違います!

かまぼこに醤油をつけずに、わさび漬をつけて食べると一層、美味しく召し上がれますよ!!

使ったわさび漬は

静岡名産 田丸屋のわさび漬http://www.tamaruya.co.jp/

保存に便利にの良いように4分割密閉容器になっています♪

このわさび漬はまろやかな味わいを出すため酒粕が使用されていて、

ほんのり色がつくまで酒粕を熟成させてつくられたわさび漬です。

↓パッケージにもかまぼことの組合せの写真が載っています!

辛さだけでなく、まろやかな味わいのあるわさび漬と

ぷりぷりで、歯ごたえがあり、自然素材がいきているかまぼことの相性は抜群に美味しいです!!

かまぼこを色々と形をつくれば、おせちやお弁当が華やかで楽しくなりますよ♪

↓つくり方はこちらに載っていますので、どうぞご参考にして下さい♪

http://www.kamaboko.com/entertainment/recipe/cutting/

画像は鈴廣かまぼこHPの画像をお借りしました


結び          蘭           バラ


鈴廣かまぼこの伊達巻ハーフ

甘さがたまらない!!

練物のスイーツですね(笑)

伊達巻を食べると「正月なんだなあ~~」って思いませんか!?