大渦で知られている鳴門海峡の潮風とミネラルが豊富に含まれた
海砂の畑で育てられた鳴門金時は日本3大芋に数えれていて
その徳島県特産 鳴門金時を100%使用した
贅沢な栗尾商店 鳴門金時のいもきんつば
「なると渦きん」![]()
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http://www.kurio.jp/list02.html
1979年改良種として鳴門金時は、誕生しました。
中身が黄金色をしているいもを「金時いも」と呼んでいたことから
「鳴門金時」と名づけられ、また糖度が高いのでこのような
お菓子の素材に使われることが多いらしいです。
↑鳴門金時は色が黄金色
さつまいもより濃い色です。
↑「鳴門金時」とハチミツ、寒天で練り上げて、
小麦粉の薄生地で焼き上げた「きんつば」です![]()
写真の右の赤茶色は「鳴門金時」の皮です。
「きんつば」を食べているというより、おいもを食べている食感です![]()
ハマってしまいそうな和のスイーツでした![]()