もらってうれしかった暑中見舞いは?
▼本日限定!ブログスタンプ
暑中見舞いとか、絵葉書をもらった記憶はあるが、
なにかしらのものを貰った記憶、
特に自分宛てのものはないなぁ。
子どものころ、親宛にならば、
カルピスとか、フルーツの缶詰とか、素麺とか、ハムとか、
子どもごころに、カルピスとかフルーツの缶詰は嬉しかった部類ではなかろうか。
年賀状とか、暑中見舞いとか、寒中見舞いとか、
そういった文化があったのは解るのだが、
かなり減って来ているなというのは感じるし、
年賀状もメールでやSNSでいいやって感じになっていってしまった。
まぁ、時代の流れというか、なんというか、タイミング的には、
郵政民営化やプリントごっこの販売終了のころのような気がする。
物理的な手紙が完全に消えたわけではないが、
電子メールの利用頻度が圧倒的に増えてしまったってのはあるんだろう。
もっと言えば、メールである必要もなくなってくる。
つまり、個別の挨拶はしないって方向になっていった。
おそらく、もう戻らないというか、同じ形で戻すことは出来ないだろうね。
ではでは
