
🌿霊視鑑定報告
(妙見神社での一連の導きについて)
今回の一連のご体験を
霊視させていただきましたところ、
非常に意味の深い
「段階的な導き」が見受けられました。
拝殿裏の岩場にてご覧になられた光景
(写真1番)ですが、
こちらは偶然ではなく、
その場に宿る神聖なエネルギーが
一時的に“形”として映し出されたものです。
久美子様が「観音様」と
感じ取られた感覚は非常に正確で、
その場には確かに慈悲・救済の波動が
強く存在しており、
それが木の切り株という自然物を通して、
観音菩薩のお姿として
認識されたと視えます。
そして後に重なった御札(写真2番)ですが、
これは単なる偶然ではなく、
「最初に受け取ったビジョンが正しかった」
という確認のサインです。
つまり、
“見せられた” → “確信へと導かれた”
という流れがここで成立しております。


岩場から降りる際に現れたモンシロチョウ、 さらに神社を後にする際のクロアゲハ、
そして複数へと増えていく流れ。
蝶は古来より、魂・神使・変化の象徴です。 特に黒いアゲハ蝶は、
神様の使いとして現れることが多く、
今回の流れでは明確に
木花咲耶姫のエネルギーが
重なっております。
桜の花に蝶が止まるという現象は、
「自然神との同調」「歓迎」「祝福」を意味しご本人様の波動がその場の神域と
一致した証でもあります。
さらに、蝶が近くまで寄ってきたことは、
“恐れずに受け取ってよい”
というメッセージであり、
守護の存在との距離が
非常に近い状態を示しています。
そして最後、再び同じ場所を撮影した際に
起きた花吹雪とカラスの鳴き声(写真3番)。 ここで現れたカラスは、単なる鳥ではなく、 導きの象徴として知られる
八咫烏の波動が重なっています。
花吹雪は「浄化と祝福」、
カラスの声は「方向性の確定」を意味し、
この一連の流れは
・気づき(観音の顕現)
・確信(御札との一致)
・歓迎(蝶の出現)
・導き(八咫烏) という、
非常に美しい順序で構成されています。

✨総合鑑定
今回のご体験は、偶然の連続ではなく、
**神仏・自然霊・守護存在が連動した
導きの儀式的体験”**と視えます。
・観音菩薩の慈悲 ・木花咲耶姫の祝福
・八咫烏の導き
この三つのエネルギーが重なっており、
久美子様が今、大きな転換点・気づきの入口に立っていることを示しています。
🌸お伝えしたいこと
今回の流れは、
「久美子様に正しい感覚で受け取れている」 という強い肯定のサインです。
今後も、頭で考えるよりも
“最初に感じた直感”を
信じることが重要となります。
また、今回のご縁の場所には、
改めて感謝を伝えに行かれることで、
さらに運気や流れが整っていくでしょう。
スピリチュアルサロン
AKE&TAKU 霊媒師 瑛泉
毎回、励みになる
メッセージをいただき
導き守られていることを
実感させていただいてます![]()
今回の記事は







