昨日、放送された
2020年 男子フィギュアスケート
ショートプログラム、
皆さん、ご覧になりましたか?
私は録画して
今朝、見ました。
(*^-^*)
コマーシャルとか
点数を待っている「間」とか
いらんから。(ヒドイ)
コロナの時代となって、
世界大会がなくなってしまったので、
「世界選手権の切符はだれに?!」
というような緊張感はなかったのですが、
ワタクシ、
羽生結弦選手の
ショートプログラムに
テンション上がって、
涙ぐみました!

大掃除はいつ始めるんだろう・・・。
もう26日なのに。
このブログ書いてからね~(^-^;
(と言って、いつも一日がいつの間にか終わってる)
私は、
世の中のユズリストと呼ばれる
皆さまほどファンではないのだけど、
羽生選手の
選曲や演技がとても好き~。
音に合わせて振付をされている方って
意外に少ないのよね。
今回も
初披露プログラムが
どんな曲か知らなかったんだけど、
番組冒頭の
練習チラ見せ紹介があったときに、
ロックなショートも
力強そうなフリーも
超私好みの予感っ!
ヽ(^。^)ノ
フリーの曲なんて
「天と地と」だよ~。
ツボだわよ~。
演技が始まったら、
もう、とにかく、
羽生選手が楽しそうなのよっ!
会場の空気を一変するって
こういうことなのね、と
思ったわ。
演技が終わったあと、
解説者も
「全部、持っていきましたね」って言ってた。
ほんと、まさにそんな感じ!

コロナで大変な時代だから
大変な思いをしている方が
いっぱいいるけど、
せめて
テレビの前だけでも
楽しんでもらえたら
みたいなことを言っていて。
その演技、
本当に
「楽しんで~っ」っていう
勢いが、メッセージがダダ漏れで
やーーんっ!
めっちゃ楽しそうっ!
ヾ(〃^∇^)ノ
って
こちらのテンションも上がって、
カンドーのあまり、
気持ちが高ぶって
涙ぐんでました(笑)
このプログラム、
もちろん審査のための
勝敗を決める大会なんだけどさ、
ショートの演技は
どこかエンターテイメントショーのようで。
演技途中で
観客に手拍子をあおったり、
審査員席に目線を合わせてアピールしたり、
審査のための演技というより、
ショータイムの
「見せる」演出っていうのかなあ。
なんかうまく言えないけど、
そんな気がして。
羽生選手の言うように、
私、めちゃめちゃ楽しみましたよ!
もちろん、
安定の演技です。
すべてがキレイ!
これは記録更新するんじゃね?
と思ったら、
足換えのシットスピンが
「0」点だったというのが、
私にはナゾ。
素人だから知らんけど。
解説の本田さんは、
腰の高さかなあっておっしゃっていたけど、
巻き戻して見たけど、
分かんないのよね。
高さなら減点とかなんじゃないの?
もう一度、言います。
素人だから知らんけど。


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ただいま休講中ですが、
日常に戻ったら、
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