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今回の内容も
実の親に対してなんてことを!な
ことなので、
「母親が大好き!」という、
「親を大切にしなきゃ!」という方は
今回は閉じて、
また愉快な記事のときに
来てください。
愉快な記事・・・
全然書けないなあ・・・。
(絶賛うっとおしいオンナ中)
アメンバー申請についてはこちら
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前回の記事
多くの方に読んでいただいたようで
ありがとうございます!
昨日も無事に?開通しました。
やっぱり3日に1回ペースっぽい。
3日分にしては少ないけど、
でも、今回はウロウロすることなく、
気張ることもなく
ちゃんとトイレ前(トイレじゃないけど)にしたので
ヨシとします!
どうしてトイレ前でするんだろうと
思って見守りカメラで確認すると、
トイレの中(入り口)に立ってるんだけど、
顔がトイレ中に入っていて、
お尻が外に出ているという形式でした。
どうしてそんなクセがついちゃったんだーっ!
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さて。
私の母の話。
前々回に書いた
こちらの話ですが、
↓↓↓
まあ、私がイヤミっぽく
ミュウの話を持ち出したものだから、
母としても気にして(?)
ミュウが病院に行って
どうだったのか、
すぐに電話してきた。
病気ではなくて
便がうまく出せなかったみたいで
便を柔らかくするお薬をもらったと
簡潔に説明。
母:
そうか~。
まあ、ミュウちゃんも年やし
弱ってきてるからなあ・・・。
別に弱ってないで
(-"-)
20歳になるミュウ。
だんだん高齢化してきていて、
確かにできないこともでてきた。
今まで軽くジャンプできていた
リビングローテーブル。
よいしょっ!よいしょっ!と
2~3回タイミングを取って
ジャンプして乗れる感じ。
だけど
目立ったことはそれくらいで
階段だって上り下りフツーにしてるし、
イスとかにジャンプして登って
机、カウンターと渡り歩くことも
フツーにできてるし、
ご飯だって
カリカリを食べられているし、
高いジャンプ力ができない以外は
全然、大丈夫。
だけど、
母のその言い方は
まるでよぼよぼになったみたいな感じで
すっごい嫌悪感があった。
病院にミュウを連れていったときも
先生が「もう高齢だから」と言ったし、
ダーリンも
「ミュウも高齢で腸機能が
弱くなってきたんやなあ」って言ったし、
そして、それらを
「うんうん」と私も激しく同意。
なのに、
母が言うと「イラッ」とするのは
どうしてなんだろう。
「弱ってきてる」と言う
フレーズがダメなのか?
母は続けて言った。
あんたんとこ
ずっと良いこと続いてたんもんなあ。
今年に入って
長男君とこに赤ちゃんが生まれたし
次男君は結婚したし。
トイレ・お風呂・洗面所も
キレイになったやん?
でもそうはいかんな。
ミュウの心配が出てきた。
は?
なんなんそれ。
私がずっと幸せでいたら
アカンわけ???
=====
母の言いたいことは分かる。
美輪明宏さんが言うところの
「正負の法則」を
母は言いたかったんだろう。
↑
(注)
本当はもっと奥深い話のようですが、
ネットから拾った序章部分です。
そんなことは
私だって知っている。
だけど、
母の言い方はまるで
ずっと良いことが続いたから
ミュウちゃんが悪くなった
としか聞こえない。
例えば
めっちゃ悪いことが立て続けに
起きて落ち込んでいる私に
世の中は正負の法則でできているから
この先、めっちゃいいことばかりが
起こるよっ!
と励ましの意なら分かるよ?
だけど、
めっちゃいいことばかりが続いたから
ミュウがこうなったって・・・。
ナニソレ。
まるで
長男や次男が幸せになったことが
私やダーリンが幸せになったことが
アカンみたいじゃないか。
この話を読んで、
このエピソードがすぐに浮かんできた。
↓↓↓
↑
同じくこれを思い出したアナタには
「なおりん母検定1級」を
差し上げます (*´∇`)ノ
(要らん)
例えばこれを
美輪さんやほかの人から言われたら
「そうか・・・
人生、そんなもんか・・・」
と私も素直に思うのかもしれないけど、
母に言われたら
どうしてもイライラしてしまう。
母の言い方が悪いからなのか。
いや、
それだけじゃいな。
根本的に
私が母をよく思っていないからだろうな。
【母の言い方にイラッとしてきたシリーズ】





