心の中を見つめるシリーズ。
心の動きを振り返り、記録しながら
自分の闇を救う旅…
(現時点で着地点は見えていませんw)
続きです、、
.........
大学時代の頃から
友達関係の件で
繰り返している「思い」があるなぁと思ったので
こちらからも深堀りをしてみようかと。
眠っている間に…
家事をせずblog![]()
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大学生の頃から
人に相談を持ちかけられることが増えた。
特にお勉強面や制度とか知識に関わるところで。
はじめは関わってもらえるのが嬉しくて
情報をなんでも伝えた。
わからないことは調べてでも。
「ありがとうーだいすきー!」って言われてうれしかった(単純)
でも、だんだん気づいてきた…
あれ?この子、
わたしのことが好きなんじゃない。
わたしの知識が欲しいだけや…
だって、
あそびの誘いは皆無。
情報が欲しい時だけ友達。
それに気づき、
「やっぱりそうだ。
わたしなんか、誰もすきにならん。
誰も友達にならん。
知識が欲しいだけでわたしなんかいらんのや…」
と拗ねた。
チーン。
大人になり、
周りよりも先に結婚、子育てを始めた。
周りが結婚、子育てに差し掛かると
相談を受けることが増えた。
子育ての話をできる人が多くなかったから、うれしくてなんでもしゃべった。
でも…
気づいた…
「あれ?この人も情報がほしいだけじゃない?」と。
はい、さようならー
それから自分の作品を販売し始めた。
しばらくすると、
「わたしも色々やってみようと思って〜」と新たにスタートを切る人から
相談がくるようになった。
うれしくてしゃべる。
ホイホイ差し出す…
あれ?なんか吸い取られている感じするんやけどな…
気づいたら
はい、さようならー
夫がうつになり、子どもが不登校気味になった。
その時は偏見の目が痛くて、
めちゃくちゃ孤独だった。
数年後、あのとき
憐れむような目で見ていた人(実際にはどう関わっていいかわからなかった人)から連絡がきて
悩みの相談を受けるようになった。
なんかみんなずるくない?
みんなほしいものだけ…わたしのところに取りにくる。
なんか、寂しいんやけど。
わたしそのものと
関わってくれない涙
わたしのこと、
大事にしてくれない。
みんな、ほしいものだけゲットして
いなくなる![]()
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と被害妄想を拡大させていった。
みんな…
メリットがないと
関わってくれない。
そう思った…ということは…
反対側からみてみよう!!
じゃあ、どうだったら最高?????
うれしいの???
続きます。
