毎日沈んで暮らしているわけではありません | 心を癒すジャーナリング〜書くことで心に寄り添う時間

心を癒すジャーナリング〜書くことで心に寄り添う時間

10年前に夫を亡くした私が、2年前にジャーナリングに出会い、心を整え、未来に希望を見つけました。ここでは、心を整え悲しみを癒す書く力を綴ります。

こんにちは!

 

金水(キンスイ)知子です。

夫と死別した女性のためのお話サロン

「紫陽花の会」を主催しています。

 

 

 


夫が亡くなって

夫のことを思い出さない日はありませんが、

毎日沈んで暮らしているわけでもなく

自分では前向きに過ごしています。

 

 

それでも突然なにか思い出して
あの時はこうだったとか、

こんな話をしたと考えてしまうこともあります。

 

 

ちょっとだけウルウルしたりもします…。

私は家の中より外に1人で出かけている時に
思い出すことが多いです。

 

 

そんなときはどうしているか、

そんなこともお話ししませんか?

 

 

 

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(前回のケーキとお茶です)

 

 

紫陽花の会は同じ経験をした人で

話したいこと聞きたいことをみんなで
お話しする会です。

 

 

今まで1人で頑張って来られたあなた、

話すことで気づくことや安心できることがあります。

 

 

紫陽花の会で私と一緒にお話ししませんか?(^_^)v

 

 

紫陽花の会の詳細はこちらからどうぞ

 

 

今日もありがとうございました。

 

 ■夫と死別した女性のためのお話サロン「紫陽花の会」■

日時 3月25日土曜 14時~16時

定員 5名

料金 ¥3,000

場所 Re-cafe(リカフェ) あべのさん

 

    詳細はこちらからどうぞ

 

    お申し込みはこちらからどうぞ

 
 
 
 
 

 

 

カウンセリングメニューはこちらから

 
 
 
 
 

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