夫と死別した女性のためのお話し会 | 心を癒すジャーナリング〜書くことで心に寄り添う時間

心を癒すジャーナリング〜書くことで心に寄り添う時間

10年前に夫を亡くした私が、2年前にジャーナリングに出会い、心を整え、未来に希望を見つけました。ここでは、心を整え悲しみを癒す書く力を綴ります。

こんにちは!

 

金水(キンスイ)知子です。

夫と死別した女性のためのお話サロン

「紫陽花の会」を主催しています。

 

 

 

 


ポジティブになる。ポジティブに考えないとダメ。

私はそんな風に考えていました。

 

 

 

悲しんでいる場合ではない。

悲しみに囚われているのではなく

もっと前を向いていかないと、

そんな風に思ってきました。

 

 

 

そのことが悪いことだとはもちろん思いませんが、

その言葉がどんなに自分自身に

プレッシャーを与えていたり

傷つけていたのかわかりました。

 

 

 

ましてや周りの人に言われると、

今の自分を否定されていると勘違いを

してしまうんです。

 

 

 

 

 

 

今のあなたではダメですと言われているように
聞こえてしまうのです。もちろん言われた方が

そんなことを考えていないことは

 

 

 

わかっているのですが

そんな風に感じてしまうのです。

 

 

 

夫が亡くなってすぐには私も周りも
誰もそんなことを言いませんが

 

 

 

半年くらいを過ぎると自分自身も、

もう大丈夫なんじゃないの?

みたいに自分にオッケーを出してしまうんですね。

 

 

 


だけど実際は悲しみに蓋をしてままで

受け入れて癒してないので

「知子さんは強いから大丈夫」

 

 

なんてことない励ましの言葉に

ドーンと落ちてしまいました。

 

 

 

 


こんな体験をしたことないですか?

 

 

ちょっとしたことで悲しくて沈んでしまったり、

何もする気が起きなくなったり…。

紫陽花の会ではそれぞれの体験や

感じたことを話して頂くと、

 

 

あっ!私もそんなことがあるあると

ホッとして安心できせんか?

 

 

紫陽花の会は安心して話せるサロンです!

 

 

今不安な気持ちを抱えてる 

話したいことがある
ちょこっと元気になりたい

勇気を持ちたい 

誰にも話せないことがある

少しだけ前を向きたい

 

 

そんなあなたにおすすめが

 

 

3月25日14時~16時Re-Cafeあべのさんで
同じ経験をした人でお話し会を開催します!

 

 

 

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夫と死別をされたご本人様の代理に

お嬢さまが出席されるのは歓迎しますので

遠慮なく参加していただきたいです。

 


今日もありがとうございました。

 

 

 ■夫と死別した女性のためのお話サロン「紫陽花の会」■

日時 3月25日土曜 14時~16時

定員 5名

料金 ¥3,000

場所 Re-cafe(リカフェ) あべのさん

 

 

    お申し込みはこちらからどうぞ

 
 

 

カウンセリングメニューはこちらから

 
 

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