「逃げ方」から「〇〇方」へ | 忘れない・・・でも自分らしくも生きていく(大阪)

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大切なひとと死別してからはじまるグリーフのじかんに
グリーフケア・ペットロスケア・アドラー心理学・算命学
とともに自分らしさ&自分発見再構築

昨日のブログ

「わざと?」とイケズに考えてしまう

 

より、ふと思ったこと。

救急車の音って

心構えをする余裕なく

ふいに、突然聞こえてくるもの

 

だから心の準備ができず

きっつい時には

逃げ場がなく

追い込まれたような感覚になり

 

そのことで余計に

映像としてフラッシュバックする方向へと

いってたような

そんな気がしました

 

今ももちろん

「救急車が来た」と思っても

逃げられないことは同じだけど

当初との違いってなんだろう???

 

と考えていて

はっ!

この13年の月日を重ねていくうちに

徐々に「逃げる」

ということよりも

 

「よける」

の表現の方が

近くなってる気がしました

「逃げる」と追われる

けれど

「よける」と(向こうから)去っていく

 

そんな感覚がいつの間にか

身についてきてるのかしらん??

とは言え

(グリーフから)「よけよう」と思っても

 

その時の状態によっては

ちょっとあたったような、

こすれて痛みを感じることも

もちろんあるけれど

 

もろにぶつからない「よけ方」はきっと

100人いれば100通り

自分なりに考え

工夫していく方法を

模索していくことが

 

「自分らしくも生きていく」上で

大事なんだろな~

と思いました。

 

と本日は「まじめか~」で

考えてみたのであ~る

 

うふっ照れ

 

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