来月のKhronos/The saloneでのリアル講座スケジュールも決まってきましたので、楽しんでいきましょう。

先日、開催されたリアル講座「風水」を通して、
未来への通り道を観る感覚を共有してきました。
その流れを踏まえて──
今月末から開催される
Révia Lux – 意識と美の再創では、
“身体に龍脈を通す”というアプローチをしていきます。
それは、
言葉で理解するより先に起こる変化を受け取りやすくし、未来からの呼びかけに応答してしまう身体を獲得していくこと。



その視点は、
限られた人だけが立てる場所であり、“未来を語りはじめる身体”への扉は、誰にでも常に開いているわけではないということは以前の記事で一緒にみてきました。
ほとんどの人はその入り口を通り過ぎてしまう。

それを見失うことなく入り口を通過したとき、
僕たちは初めて“夢”や“未来”を自然と語れる身体になっていきます。

すでにお申し込みいただいている方々は楽しんでいきましょう。いつも本当にありがとうございます。

次回の開催日は、
8月31日(日)〜9月2日(火) の3日間です。
(開始は23時〜。日々約10分程度)

伝授する気功技術は若々しい美しさを得ながら、自分らしい未来へ移行していけるものを考えています。場の流れを鑑みて、抽象度を上げて未来への移動を加速させるものを増やします。(企画の流れに合わせて龍脈絡みで移動を加速させます)

美肌クリーム」「クンダリーニ」「Ψ(プサイ)」「龍脈(チャンスの流れに乗る)」あたりで考えています。
※気功技術は伝授の重ね塗りでより使いやすくなっていきます。



そして──
来月のリアル講座は美肌クリーム関連のワークショップをやります。(気功技術の伝授ありです)
「美肌クリーム」をテーマにした実践的な時間です。



解説よりもワーク中心で──
美肌クリームの臨場感からどうやって変化を起こしていくのか、いわゆる、ヒーラーの手をつくるとはどういう状態なのか、美容整形を一緒に繰り返してアップデートさせる、などなど。
一緒にワークをやる中で施術もできそうならやっていこうと思います。

気の球の作り方も必要な場合は一緒に作るところからやっていきましょう。
いつもの講座のような解説は無しで、ワークを繰り返していく時間も面白いとかと思います。

開催日は、
9月13日(土)
(開始は13時〜。2時間〜3時間程度)

▽お申し込みは
※Googleフォームに飛びます


そして、もう一つ。

“Khronos/The Salone Mentoring(メンタリング)|個別変容プログラム”の募集も今月で締め切りますので、来月から講座も開始していきます。



この講座の目的は、あなた自身の想いに沿った形で自分の人生と未来を選択することができるような、感性や思考力、そして勇気や動き出す時の不安に押しつぶされそうになることを押し退けていく大胆さ──そして、周りの苦しみや悲しみを自分のことのように感じ、共感することができるような繊細さを獲得してもらうことです。

あなたの過去や経験、その他様々なスキルや能力に関係なく、あなたの人生が他ならぬ“あなた自身”のものになるように。

あなたには一人の自立した人間として、大きな使命を持って生まれてきた個人として、世界と関わることを拒否せず、自分に与えられたその使命を全うしてくれることを願っています。

また、それができるということを確信してもいます。
講座は、そのお手伝いです。
(ある概念はすべてに繋がっていて、それが動くとすべてが動いていくということも講座を通して知っていっていただきたいと思います。それがこれまでとは全く違う自分に離散的に変化していく感覚です。)

プログラム参加者がメインとなりますが、
初回は一般募集もしようと思います。
(この先はどうするか検討中です。)

開催日は、
9月6日(土)
(開始は13時〜。3時間程度の予定)

▽お申し込みは
※Googleフォームに飛びます

プログラム本編は、もうスタートしている方もいらっしゃるので、今月いっぱいで締め切ります。この価格でやることはもうないと思います。


未来は一本道ではなく、
偶然の飛び石の連鎖でできています。


けれど、その飛び石を掴めるかどうかは、
今ここでの選択にかかっています。

未来の扉は、常に開いているわけではありません。

その瞬間にどう動くか──それが未来を決めます。


ではでは、今回はこの辺で。

また次回の記事でお会いしましょう!
Khronos / The salone|Hiro

追伸:
感想・ご質問、大歓迎です! 
たった一言でも構いません。もし何か感じたことがあれば、ぜひシェアしてください。言葉にすることで、見えなかったものが形になり、次の扉が開いていくのです。
あなたの一言が、次の扉を開く鍵になります。
どんな小さな気づきでも、それが新しい変容の始まりになります。そして、“場”をさらに深める力になります。