薬剤師・国際中医師
相談員の渡邊桂子です。
12年間の無月経を
自分の心と体に意識を向けることで治癒しました。
男性に勝つほどの強さを求めていた私が、
身体に向き合うことで自分の本音に気づき、
12年間の無月経を改善
パートナー(愛称お犬さん🐶)と結婚💒
ミラコスタでの挙式
父との関係も激変!
現在、第一子を妊娠中です。
“体の声を聴くことは夢を叶える力になる”
このブログでは、私の実体験から得られた
“心と体との付き合い方”をお話ししています。
ご訪問ありがとうございます![]()
受験生のお母様からのハッピーシェア
先日、お犬さん🐶は福島のカフェへお出かけ🚅
私は家で1人のんびりと過ごしました![]()
カフェの近くに神社があり、
競馬の神様だそう🐎
馬と聞けばどこまでも🤣
御朱印もいただいてきてくれました
あとお土産で焼き菓子やコーヒー、自家製パンも🍞
やーーーーーーっと私の分も買ってきてくれたwww
食べるのが楽しみです😌
さて、こちらの記事の続きの前に、、、
皆さんにとって、
日常とは?
非日常とは?
当たり前の暮らしとは?
特別な暮らしとは?
普通の暮らしとは?
一体、どんなことですか?![]()
お土産のパン🍞
正解はないですよね![]()
人によってそれぞれだと思います
私はずっと
お客様が、心も体も健康な状態で
やりたいことを思いっきりやるサポートをする
お客様の夢を、自己実現を、
体調面からサポートをする
この想いを持ってカウンセリングの仕事をしてきました
で、、この気持ちの根底に強く強く強くあるのは、
体調を理由にやりたいことを諦めてしまう人をなくしたい
このハングリー精神です
実は、ふわふわと笑顔で、心穏やかに『サポートしたい
』という生半可な想いではありません
では、なぜこの想いに至ったのか?
それは
日常
当たり前の暮らし
普通の暮らし
そんな
当たり前のように繰り返してきた毎日のことができなくなる
そんなシーンを何度も見てきたからです
食べたいものを食べること
自らの足でスーパーへ買い物へ行くこと
早歩きをすること
ブラジャーをつけること
自分でトイレに行くこと
近所の公園を旦那さんと散歩すること
ふらっとスタバでコーヒーを飲むこと
お湯を沸かすこと
家族と話すこと
『ありがとう』と言葉にすること
自分で座ること
自分の足で立つこと
お客様、お一人お一人を思い出しながら書いてみました
ここに書いたことって、
一般的には、『日常』ですよね?
ですが、、、
誰かにとっては『非日常』だったりするのです
皆さんはいかがですか?
今日一日、自分にとっての
『当たり前』や『日常』とは?
少しだけ意識して過ごしてみてください![]()
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