こんにちは。
大川綾香です。
コロナ禍が進み、
自粛期間中私が自粛期間中申請した証明書系(生活系)
自分へのリマインドの為にも書いておきます。
誰でも申請すれば出来るものです。
<自粛期間中私が申請した証明書系>
①マイナンバーカードの申請
②限度額適用認定証の発行
きりをよく3つと思いましたが
①②と同じくらい必要なのが今は思い浮かばない為、
2つでアップしちゃいます(笑)
①マイナンバーカードの申請
私は、手続きが面倒くさい&個人情報うんぬん、、と思っていて
作成していませんでした。
がしかし、ないより、
あったほうがこれからの生活において
便利なのではないか?
と思い始め、申請しました。
意外と手続きもオンラインで簡単にできました。
1ヶ月程度で出来るそうです。
(おそらくコロナで通常より時間かかりそうです。)
国民生活の利便性の向上とHPにも書いてありますが、
コロナ禍しますますあったほうがいいような気がしました。
<私が感じたメリット>
①各種証明書がコンビニで取得可能
今回、印鑑証明書、住民票などをいちいち
窓口に今までは取りに行っていましたが、
大抵、ほしいと思っても、窓口の受付は17時までなどで
なかなか時間を見つけていかないといけなく、不便でした。
もう、いい加減行くのがめんどくさくなり、申請を送りました。
なんとコンビニでも各種証明書は取得可能ができるのです!
お値段も少し安くなるようです。
②公的な身分証明書となる
わざわざ、他にも身分証明書があるので
いらなくないかって思っていましたが
色々メリットがありました。
・「ふるさと納税」の時
ふるさと納税を利用している人はおそらく感じていると思いますが、
マイナンバーカードがあるほうが送る書類が減る
というメリットも
・近い将来保険証の代わりになる
2021年3月(仮)より健康保険証としても利用できるようになる
いくつもカードを持ち歩くより1枚で済むならラッキー
詳しくは⇒https://www.mhlw.go.jp/content/10200000/000577618.pdf
・特別定額給付金の申請も
マイナンバーカードがあるほうが早く受け取れるという情報も出ているので
申請してみました。
<手続きはこちら>
⇒https://www.kojinbango-card.go.jp/
②限度額適用認定証の発行
過去に1度この情報を教えてもらい、発行したことがあります。
またふと思い出し、発行しました。
知っている人のほうが多いかと思いますが
知らない方もいる かも 知れないので
一応情報載せておきます。
医療機関等の窓口でのお支払いが高額な負担となった場合は、あとから申請いただくことにより自己負担限度額を超えた額が払い戻される「高額療養費制度」があります。
しかし、あとから払い戻されるとはいえ、一時的な支払いは大きな負担になります。「限度額適用認定証」を保険証と併せて医療機関等の窓口(※1)に提示すると、1ヵ月 (1日から月末まで)の窓口でのお支払いが自己負担限度額まで(※2)となります。
※1 保険医療機関(入院・外来別)、保険薬局等それぞれでの取扱いとなります。
※2 同月に入院や外来など複数受診がある場合は、高額療養費の申請が必要となることがあります。保険外負担分(差額ベッド代など)や、入院時の食事負担額等は対象外となります。
参照;https://www.kyoukaikenpo.or.jp/g3/cat310/sb3020/r151/
用は、この証明書を持っていると、
医療費が自己負担限度額までしか請求されない、
ということです。
私も数年前にこのことを知り、
なんて素敵なサービスなのだ!と感動しました。
「高額療養費制度」は人(収入)により異なります。
手続きは簡単でした、
必要書類に記入して郵送するだけ!
1週間程度で 証明書は送られてきます。
<手続きはこちら>
⇒https://www.kyoukaikenpo.or.jp/g2/cat230/r121/
お役に立てれば光栄です![]()



