いい、わるいの概念でなく
「そっか〜」「そうかも」と気づきになったり
視点を楽しんでいただけたら幸いです♪
大きな違いの一つとして、依存は
「自分では、決められないこと」。
「誰かに(特に権力者や上の人に)
決めてもらいたい」
という特性があります。
自分の感じる声や、感性から反応する答えより、
「自分よりすごい人のアドバイスや意見」
が高いと考える傾向・・
「ん?」と感じても、自分のちいさな違和感は
“わたしの感じることなんて・・”
と押し込めてしまう×
常に、自分よりすごい人・稼いでる人の
言うことこそ正解と、
《誰かにズバッと決めてもらうこと》
を望んでいて、
《自分で決める》ことから避けがちなのが
依存と自立のちいさくて大きな違い。
なのかなと感じます。
でも、これって、
大切な自分の人生、他者に誰かに
明け渡しているのとおなじ・・・;
たくさん集めた“正解”で
つぎはぎだらけになって初めて
「あ!」となれたらいいけれど^ ^
結局は、自己肯定感にいきつくのですよね。
あと、【ゆだねる】ことと【決める】ことの違い・・
長くなるので続きはまたか、
直接お聞きください♪
大切なことだと思うから、シェアします♪
