依存と自立の違い2 | 感覚派の幸せ&文章講座

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繊細で感性豊かな人がいちばん幸せになれて、生かされる居場所を見つけることや育む言語化サポートもさせていただいています。

依存と自立の見分け方のつづきです。

いい、わるいの概念でなく

「そっか〜」「そうかも」と気づきになったり

視点を楽しんでいただけたら幸いです♪


大きな違いの一つとして、依存は

「自分では、決められないこと」。

「誰かに(特に権力者や上の人に)

決めてもらいたい」

という特性があります。


自分の感じる声や、感性から反応する答えより、

「自分よりすごい人のアドバイスや意見」

が高いと考える傾向・・

「ん?」と感じても、自分のちいさな違和感は

“わたしの感じることなんて・・”

と押し込めてしまう×

常に、自分よりすごい人・稼いでる人の

言うことこそ正解と、

《誰かにズバッと決めてもらうこと》

を望んでいて、

《自分で決める》ことから避けがちなのが

依存と自立のちいさくて大きな違い。

なのかなと感じます。


でも、これって、

大切な自分の人生、他者に誰かに

明け渡しているのとおなじ・・・;

たくさん集めた“正解”で

つぎはぎだらけになって初めて

「あ!」となれたらいいけれど^ ^


結局は、自己肯定感にいきつくのですよね。

あと、【ゆだねる】ことと【決める】ことの違い・・


長くなるので続きはまたか、

直接お聞きください♪

大切なことだと思うから、シェアします♪