接続詞はこころの接着剤。 | 感覚派の幸せ&文章講座

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繊細で感性豊かな人がいちばん幸せになれて、生かされる居場所を見つけることや育む言語化サポートもさせていただいています。

 

先日の女神になれる本 の補足ですが

自分なりに感じたことがもう一つ。


相手の幸せを願って放たれることばが女神言葉。 

相手をコントロール・都合よく動かそうとすることばが魔女言葉。

 

おなじ言葉でも、どちらを放っていくか?

おなじ言葉でも、その「奥」にある意識が

「何者」であるかや「何者」になるかを創っていく…


書き足りなかったので、(まだまだ書きたかったので♪)

すこし補足でした。


(*ちなみに著者・羽賀ヒカルさん は、

  「女神意識」「魔女意識」という観点からお話ししています♪)


 

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昨日、降りてきたこと。


接続詞は、こころの接着剤。


「でも」がすきなひとは否定したがり
「だから」がすきなひとは根拠好き
「よって」がすきなひとは体感派
「ゆえに」がすきなひとはまとめたがりで
「やっぱり」がすきなひとは確信マニア


こころのクセが

無意識にあらわれる世界


そこがニュートラルになってくると

自分とつながってくると
それはしぜんと

なくなってくる

ただ

ただ

つらねるだけで
すべてがつながっていく

すべてとつながっていく

クリエイティブな世界に生きるひとは
淡々と作品をうみだすためにも
自分との調和がまず大事

不完全なままでありながらも
その瞬間は

自分の無我のほうとつながって
宇宙がおろされてくるとき

作品におりてくる


“宿る”とき、それはいらなくなり
つながっているとき
あえて足すそれはすでにいらなくなっている


絵でも写真でも音楽でも、淡々とシンプルになってゆく


抜けてゆくそれがあるとき

架け橋は“相手”向けではなく

しぜんと“宇宙”向けにかわってゆく


すべてとつながるとき

残ったそれが

その人自身のひかり輝く魂なのだ



   ~*~  ~*~  ~*~

接続詞は、自分の、ほんとうの感情をつなげるお手伝い・パイプ役。 

読み手のために、でもありながら 

ほんとうは、それだけじゃない。

 

接続詞からのメッセージ、必要なクリエイターの方たちに 

届くと幸いです♪ 

  
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