女神になれる本。 | 感覚派の幸せ&文章講座

感覚派の幸せ&文章講座

繊細で感性豊かな人がいちばん幸せになれて、生かされる居場所を見つけることや育む言語化サポートもさせていただいています。

 

先日の読書感想文を自力で書きあげるヒント の補足からなのですが

子どもの方から

「今回も手伝って~♪」

とよろこんでもらえたら、きっと本物ですね^^


「書くのって、ほんとうは楽しいんだ」

そのこころの芽生えが、

ことばにする力・表現力=大人のこころをも動かす導火線につながっていく。


ぜひぜひ、お母さまからも楽しまれてくださいね♪


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先日、世の女性たちにきっと必要だろうな~と感じる本と出合いました。


タイトルは『女神になれる本』。


いや、「なれる」というより、


もともとみな女神として生まれてきたのを「思い出す」ための一冊です。

 

  

 

「自分が女神だなんて、バカげてる?」


「そもそも女神って何?」


という方から、すでに覚醒されている方まで


女性だったら自分の中のほんとうのやさしさや強さ、そして美しさ


再確認できるいいきっかけになれると思います。



女性特有の、共感能力の高さ…


女性特有の、依存と自立のバランス…


女性特有の、月経を迎えたあとのインディオ達の通過儀式…


一見マイナスに思える(見える)ことから、

 

何を自分の中に思い出し、目覚めさせてゆくのか?

 

ほんらいの自分に還ると、

 
ひとは結局しぜんと女神(愛の存在)になっていく気がします。



特に、女性性と“孤独”の関係性…


ここはきっと興味深いと思いますよ♪


ほんとうの女神は、どんなときに生まれるのか?

 

書いていくと思わず答えを綴ってしまいそうなので(汗)よかったら続きは


こちら をご参照くださいね。



いま、いろんな渦中にある方。


また超えてきた方だけでなく、純粋に美しく(若く)なりたい方や


幸せになりたい方にも


女性性という“角度”を通してあなたの中の鏡を映しだす一部スパルタ書です。



本との出合いを導いてくださった方に、感謝をこめて♪


おなじように、なんとなくタイトルに惹かれた方には


きっと必要な本だと思いますので

 
自分の中のそれを幽閉せず、「出す」ことから始めていきたいですね。



幸せに“なる”という言い方に、鋭く疑問をもたれる方も^^


何が真実なのか、


何者でもない自分に還ることから


何者にでもなれる自分を著者にみならって謳歌していきましょう♪


  
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≫女神になれる本 羽賀ヒカル著