自分なりの「読む軸」「書く軸」をもつことが、自分の中心を生きることにもつながる。 | 感覚派の幸せ&文章講座

感覚派の幸せ&文章講座

繊細で感性豊かな人がいちばん幸せになれて、生かされる居場所を見つけることや育む言語化サポートもさせていただいています。


これからしばらく、週明けまで

パソコンから離れ

一家でひさしぶりのアナログライフを楽しんできます♪


予約投稿は、できないので

(できるのですが、できないのです;)

リアルなひとときをたっぷり味わってきたいなと思います。



「読む」ことの大切さ を、昨日こちら に。

答えは、探さなくても「すでに」「いま」答えの中を生きている については

こちら に書きましたので

その間なにかご参考になれば幸いです。



ひとによりけりでしょうが、

「読む」に時間がかかるひと、かからないひと、

「毎日こまめに」読めるひと、まとめてゆっくり読むひとなど

「読む」こと一つとってもいろいろありますよね。


ちなみに自身は、根がアナログなので

「数日おきにまとめて」読むのが好きなのですが

そうすると、ときどき

不義理をしていないかな?

と勝手に申し訳なく思うときがあるのですが


「読み方」も、一人ひとり違うもの。

よって当然

「書き方」だって、一人ひとり違うもの♪



一人ひとり基準は違うし、

みんな「自分の基準」で生きているから

自分なりの軸をもつこと、大切にしたいですね。



小さなことかもしれませんが、

自分なりの

「読む軸」「書く軸」をもっている(わかっている)ことが

結局大事なのだろうなとも。


「ひとの」基準ではなく

「自分の中心」を生きるためにも♪


あらためて、そんなところからも大切にしたいものですね。


  


では、そろそろパソコンから離れないと…(汗)

ゆっくり読める、書ける時間もまた楽しみにいってまいります♪



とても楽しみにしている「場」なのですが

だからこそこちらも「スペース」を空けないと。


そんなマナーも大切に、

お読みくださった方におかれましても

どうぞこころ軽やかで楽しい週末をお過ごしくださいね♪